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ランドスケープデザインコース 市山 泰子

見せる・招く 森林 -駒ヶ根高原フォレストスケープデザイン-


構想 4ha    高原観光地の景観の主役は森林です。傍らから彼方まで、その色と姿で空間に形を与えます。山岳の眺望も湖水の彩りも森林があればこそ。一方で、森林は環境であり資産です。そのため庭木のようにはいきません。しかし高原の観光地ではそれに取り組まなければ。人々が期待する高原の景観づくりをしなければ。入学の動機はこれからの課題でもあります。

市山 泰子

ランドスケープデザインコース

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