ランドスケープデザインコース 青木 光夫
うずしお人(■ルビ:びと)の駅 ―JR鳴門駅及び列車操車場跡地の都市公園化―
1.8 ha 基本計画・設計
「うずしお人(■ルビ:びと)の駅」は、JR鳴門駅と公園が一体となった新しいランドスケープで、地域住民、観光客など、鳴門に関わるあらゆる人々(うずしお人(■ルビ:びと))が集い、交流し、生活・文化伝承活動をする拠点であり、幅広い年齢層の人々が自然とふれあい、憩う場である。この場で生まれる人の動きは周辺に拡散し、地域全体が活性化する原動力となる。
青木 光夫
ランドスケープデザインコース
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