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「めざせ芸術大学!
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芸術大学への進学に関心のある高校生・受験生のみなさんのための、
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受験応援コンテンツ

関西の芸術大学の入試の主流は「総合型選抜」と呼ばれる体験授業型の入試。
総合型選抜ってどんな準備をしたらいいの?京都芸術大学の倍率は?など、受験生が気になる入試のアレコレをQ&Aや動画でご紹介します。

随時更新 受験に関するQ&A

芸術大学に入って、就職できますか?

就職できます。ただし、高校生のあなたが今思っている仕事に就けるか、それはわかりません。
芸術大学がよく勘違いされるのは、職業訓練校のようなイメージを持たれることです。私たちからすると、残念でなりません…その道のプロになる学校!といったイメージが先行し、センスがなければ職に就けないと思われていることが多いようです。実際は異なります。芸術大学の行う教育は、大学4年間をつうじてあなたの進路の可能性を広げていくこと。芸術大学で学び得たものが、他の大学と違って社会で活かせないはずがないのです。
その結果、高校生の時に夢見た職に就くこともあれば、大学生の時に出会ったやりがいを活かせる仕事を始めるかもしれません。京都芸術大学の卒業生も、幅広い分野で活躍をしています。(アドミッション・オフィス スタッフより)

芸術大学への進学を親に反対されていて、進学に悩んでいます。

たぶん、保護者の方の「芸術大学」へのイメージって、10年に1人の逸材を輩出するような場所なのではないでしょうか。たしかにそのような時代もありました。ただし、京都芸術大学の学科コースの学びを見てもらえばわかるとおり、私たち芸術大学が行っている教育は、いまの社会の課題解決に結びつくようなものばかりです。
芸術大学では、みなさんが大好きなものづくりや表現を通して、世の中で困っている人たちを幸せにすることを考え、実践します。最近、教育業界で良く言われるのは「正解のない問題」に直面した時に何ができるか?
それを考えられる人材を育てることが重要、だそうです。これって、芸術大学で身につくと思いませんか?(アドミッション・オフィス スタッフより)

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教員が解説! 体験授業型選抜のポイント

見るだけ入試対策
(2021年8月実施アーカイブ)

『体験授業型入試』と『面接』について”評価ポイント”を軸に対策をレクチャーします。

オンライン芸大Week-入試対策編-

各コース教員が体験授業型選抜の
ポイントについて解説した動画の
アーカイブ視聴が可能です。

※動画内の説明は、昨年の試験に関する内容です。
あくまでも参考としてご視聴ください。
最新の入試情報はWEBサイトをご確認ください。

体験授業型選抜の
ポイント解説を見る
※昨年のアーカイブ映像
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何を準備したらいい? 総合型選抜専門予備校による
入試必勝講座
総合型選抜専門塾AOIが有料で提供する動画や講義を無料で公開しています。

総合型選抜専門塾AOIとは

「想像以上のあなたにする」をビジョンに掲げる総合型選抜専門塾。
昨年は全国で650名の生徒が通い、合格率93.3%を達成した。

教員が解説 デッサンのコツ

京都芸術大学の過去問題・
入試参考作品

京都芸術大学について

たくさん大学がある中で、迷うのも無理はありません。どの大学に進学すれば自分の成長に繋がるのか。
その大学が、何を目指しているのか。京都芸術大学のカリキュラムについてはもちろん、知れば必ず役に立つ、大学の見方・選び方についてもお伝えします!

教員が解説 学科・コースのカリキュラム説明動画

京都芸術大学
12学科22コースの最新のカリキュラムを
それぞれ約10分で紹介します。

12学科22コース教員によるカリキュラム解説動画を見る

教員と学生が解説 平日1時間だけのWEB説明会
「オンライン芸大Week」

教員・学生によるWEB説明会。
学びの特徴、各コースの
雰囲気などがわかります。
*2022年5月~実施したイベントの
アーカイブ動画です。

学生の声

みなさんより一足先に芸大生になった先輩たちから、リアルな声を聞くこと。
これってすごく進路選びに役立つと思いませんか?入試やオープンキャンパスの体験談、学び、生活について語ってもらった特別ムービーを公開しています。

体験授業型選抜 体験談 入試体験談・学生生活

「高校生活を大切にすることが一番」。オープンキャンパスの入試対策講座を受けた時にいただいた言葉です。毎授業を大切にすること、部活動に熱心に取り組むこと、当たり前のことですが、普段の生活がその人間を構築していくと思います。体験授業型選抜では、背伸びをせず“ありのままの自分”をだすということを意識し授業に取り組みました。絵本を作る授業でしたが、今までの高校生活で読んできた本や、授業で学んできたことが、試験にも活かせたと思っています!

体験授業型の入試は、お堅い試験という雰囲気は全くなく「来年はどんな1年生が入学するかな?」と先生方もワクワクされていた印象です。苦手意識のあった試験課題でしたが、作品がより良いものになるよう、先生が一緒になって考えてくれるので、不安も吹き飛び楽しく描くことができました!

体験授業(試験)のとき、課題作品が最後に壊れてしまって、上手に発表ができませんでした。それでも今、この大学にいます。失敗したとしても、最後まで挑戦し続けたこと、新たな気づきを得ようともがいたことが評価されたのだと思います。

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学生インタビュー 学生が話す●●コース

京都芸術大学で学ぶ学生たちに
インタビューを行いました。
制作をするよろこび、
ときに苦しみから生まれた
「自分らしさ」とは何か。
それぞれの表現のかたちをご覧ください。