陶芸コース 西岡 康雄
流水文彩磁壺
22×22×32cm 半磁土、石灰苦土マット釉、酸化焼成、ろくろ
この作品は葆光彩磁を基本とし、文様については、日本画によく見受けられる水流文を参考にアレンジした文様とした。作品の形はこの文様を描くために縦形の壺にした。彩磁に使用した顔料は呉須と酸化クロムの混合又は組合せによるものです。釉薬は葆光釉と同系統の石灰苦土マット釉を使用。
西岡 康雄
陶芸コース
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