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ランドスケープデザインコース 杉岡 幸子

「松の庭」構想 -松林と砂浜を結ぶランドスケープデザイン-


構想 5.5ha    松林には、先人が守り育ててきた歴史がある。この資産を活かし未来へつなぐために、「グランピング」というアウトライフ・スタイルを加え、地域の活性化。「白砂青松」である、松林と砂浜は、車道で遮断されている。孤立していた資産をつなぎ、広がりのある風景、ランドスケープデザインを提案。

杉岡 幸子

ランドスケープデザインコース

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