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ランドスケープデザインコース 井口 寛美

「小さな農」による里山保全 ー新東名掛川PA・倉真地区を事例としてー


5,730,581㎡
基本計画・設計
対象地区は典型的な中山間地域で、他の地域と同様に少子高齢化により、中心産業である農業と林業が衰退しつつある。地区内にある新東名高速道路掛川PAを活用し、市内外の人に地元の農林産物の価値を伝え、「小さな農」が収益を上げ地域を活性化し、その活動が豊かな里山を継続するシステムを提案する。

井口 寛美

ランドスケープデザインコース

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