書画コース 堤 恭子
蘇軾の詩「中秋月」
卒業制作テーマを「呉昌碩と石鼓文」とした。
「石鼓文」臨書の発展から制作。
篆書体には釈文が必要と考え、釈文は呉昌碩の画賛をイメージし、行草書体で書き入れた。
画も呉昌碩の画を参考に描いた。
堤 恭子
書画コース
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