書画コース 武安 典代
「夢」-創世期-(4作品1組シリーズの1作品目)
【1/4枚目:夢 創世期】夢を描く現代水墨画抽象作品。画仙紙は埼玉県比企郡の手漉き和紙(全紙サイズの変形)を用い、描画手法に関しては、抽象性・偶然性・突発性を活かし、筆と画材(墨・アクリル絵の具・ナイロン網等)で自由創作。色味により様々な光と水分のほとばしりを表現し、創世記・幼少期に、あたかも何かうっすらとした後押しに支えられながら、まっすぐに「夢」を感じながら歩む様子を描く。
武安 典代
書画コース
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