映画学科

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映画を学ぶとは、広い視野を持って芸術を総合的に担う力を身につけるということです。映画に求められる力とは、想像力、創造力、観察力、判断力、忍耐力、交渉力、智力、努力……まさに総合力です。映画への関わり方には「観る」「作る」「観せる」と大きく3つあり、互いに深く結びつきあっています。そのなかで学生たちは、今まで気づかなかった新しい自分や、自分を取り巻く社会と向き合いながら創造性や社会性を獲得し、現在の「生きづらい時代」を生き抜く総合力を身につけます。

(映画学科 旧サイトは、2015年9月30日をもって閉鎖しました。)

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京都造形芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科21コース、通信教育部4学科14コース、大学院、こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都造形芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。