映画学科

2019年7月

  • LINEで送る

2019年7月31日  授業風景

「映画演技VIII」授業最終公演!!

7月27日(土)の17時より、「映画演技VIII」(兵藤公美先生担当)の授業最終公演がおこなわれました!!

 

B.mp4_snapshot_00.46.03_[2019.07.31_14.04.50]

 

上演したのは兵藤公美先生もかつて出演したことのある「青年団」の『カガクするココロ』(平田オリザ・作)です。

 

A.mp4_snapshot_00.22.52_[2019.07.31_14.07.56]

 

この授業を受けた3回生たちは兵藤先生のもと、4月からこの瞬間まで「自分の演技を自分で考えて自分で作る」ことをやって来ました。

 

01

 

各自の模索や迷い、いろいろなアクシデントの中、みんなで授業以外にたくさんの自主稽古をして乗り越えて来ました。

 

02

 

最後の挨拶で兵藤先生は「自分の演技を自分で考えて自分で作る。その入り口に立てたかな」とおっしゃいました。

 

03

 

これからも映画学科11期生たちの活躍にご期待ください!!

 

05

 

 

 

  • LINEで送る

2019年7月29日  ニュース

2回生自主制作『リベンジ・クリミナル』ステージ3前編が公開!!

2回生(12期生)たちが立ち上げた自主制作集団「グランディール・モーションズ」の連続ドラマ、『リベンジ・クリミナル』のステージ3・前編がYouTubeで公開されました!!

 

02

 

ステージ3が最終章と言うことで、今回は前編が公開され、8月に後編が公開予定です。

 

1_2.mp4_snapshot_13.26_[2019.07.29_08.32.46]

 

YouTube『リベンジ・クリミナル』のステージ3・前編はコチラからご覧ください!!

 

 

後編の公開を楽しみにお待ちください!!

 

1_2.mp4_snapshot_11.01_[2019.07.29_08.28.21]

  • LINEで送る

2019年7月27日  イベント

瀬浪歌央監督『パンにジャムをぬること』の取材が今夜NHK・Eテレで放映!!

瀬浪歌央さん(4回生)が去年のゼミで監督した『パンにジャムをぬること』に関して先日取材を受けましたが、その映像が今夜「NHK・Eテレ」で放映されます!!

 

EAZp2z2VAAAOEv0

 

放送は今夜7月27日(土)20時45分から、「NHK・Eテレ」の『ろうを生きる 難聴を生きる』の中で特集されています。

 

「東京国際ろう映画祭」などでも上映された作品ですので、ぜひご覧ください!!

 

EAZp2z0UYAIkMy6

  • LINEで送る

2019年7月24日  ニュース

山本起也監督『のさりの島』MA開始!!

【北白川派】第7弾=山本起也監督『のさりの島』のMAが始まっています!!

 

IMG_5511

 

先月のオールラッシュで編集作業が終わり、その後録音部が音楽録り、効果音録りをして来ました。

 

そして全ての音響の整音をするMA(マルチ・オーディオ)の作業が始まりました。

 

IMG_5514

 

本編の録音を担当した吉田憲義先生のもと、学生スタッフたちが細かな作業を続けて行きます。

 

IMG_5510

 

同時に撮影の鈴木一博先生が映像のカラーグレーディングをし、タイトルデザインを担当する酒井洋輔先生(空間デザイン学科)が手書きでタイトルを制作しています。

 

いよいよ完成が近づいて来ました!!

 

皆さん、『のさりの島』完成披露試写会までもう少しお待ちください!!

 

IMG_5523

 

 

  • LINEで送る

2019年7月22日  ニュース

辻凪子さん出演舞台『お母さんいません』明日から!!

辻凪子さん(8期生・「Dプロモーション」所属)が出演する舞台『お母さんいません』が、明日23日(火)から上演されます!!

 

辻凪子

 

この舞台は「佐藤太一郎(吉本新喜劇)企画その23」として、23日(火)24日(水)は大阪の「YESシアター」、8月20日(火)は東京の「ルミネtheよしもと」で上演されます。

 

詳しくは佐藤太一郎(吉本新喜劇) をご覧ください。

 

13

 

辻凪子さんはじめ、卒業生、在学生の活躍にご期待ください!!

 

1 2 3 4

コース・分野を選択してください

BLOG

過去の記事

トップページへ戻る

COPYRIGHT © 2013 KYOTO UNIVERSITY OF ART AND DESIGN

閉じる

ABOUT

京都造形芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科21コース、通信教育部4学科14コース、大学院、こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都造形芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。