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書画コース 小林 愛弓

誰もが毎日当たり前のように使っている文字
伝えるために使われ、読まれてしまえばその役目を終える

「文字とは何だろう?」

人間がつくりだした素晴らしい道具であり、書の表現にとって無くてはならないもの
でも大切なのは文字に宿る、書き手が文字に込めた「想い」
文字に宿る、人の想いや生きていくこと、人と人との関わりをすくい取ったら、作品がうまれた

「36.5℃」
「祈り」
「再生」
「ゆれる」
「おくりもの」
「受容」

小林 愛弓

書画コース

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