善哉
善き哉 この汁:一休宗純
書画コース 米田幸世
作品:49.0 cm x 35.0 cm
額:60.6 cm x 45.5 cm
老灰紙風の紙・小豆柄と色の生地
*一休宗純の書に魅了され、人物像を学び、一休禅師の書を研究して制作した作品
*善哉という言葉の由来は一休宗純が小豆の入った汁を食べた際に「善き哉 この汁」と言った事からである
*額作品として善哉を思わせる小豆柄と色の生地を使用し、柔らかく優しい書風が温かくて美味しい善哉をイメージさせる思いで制作
米田幸世
書画コース
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