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書画コース 和山 久世

「かがやくいのち」


「かがやくいのち」

ふと思い出す、何ごとにも興味津々だった幼いころ。見るものすべてが新鮮だった。そんな忘れかけていた幼い子供の頃の気持ちを幼い動物に重ね合わせ四枚の連作として描いてみた。2枚目の「静けさ」は連作のなかの余白として描いた。
 
大人になると忘れてしまうあの頃の気持ちをいつまでも持ち続けていたいという願いを込めて。

かがやくいのちとともに。

「かがやくいのち ー興味津々ー」
「かがやくいのち ー静けさー」
「かがやくいのち ーさて・・・ー」
「かがやくいのち ーおかあさん待ってー」
「酔香(SUIKA)盛夏の蓮」
「残香(ZANKA)初冬の蓮」

和山 久世

書画コース

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