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ランドスケープデザインコース 野中 朋恵

Walkability —地域の景観資産・緑のコリドーとしての街路再考—


9,800㎡  基本構想・計画
街路樹には様々なものをつなぐ可能性があると考えている。人と人、分散したみどり、人と自然。道路構造物という枠組みゆえ、複雑な問題を抱える側面もあるが、歩道沿いの空地も取り込みつつ、ランドスケープアーキテクトの目線でみどりをつなぐ景観再生の可能性について考えてみた。街路のモデル提案で地域住民のまちづくりへの関心もつなぎたい。

野中 朋恵

ランドスケープデザインコース

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