空間演出デザインコース 喜多 はるみ
時空を超えて ―1975.3〜2012.3―
写真 W300×D300mm、16点
この作品を通して、「生きる」ことの本当の意味を問いかけてみたいと思った。人は、その存在自体が「唯一無二」であるということ。「生きている」ということは、思ってる以上に自然なことだけれど、過去を振り返り、再現することによりその積み重ねで今があるということ、その今の積み重ねが未来につながることを伝えたいと思った。
喜多 はるみ
空間演出デザインコース
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