ランドスケープデザインコース 坂本 桂太朗
蘇る故郷の風景 ―大磯の歴史と自然を再発見する丘陵ウォーキング―
4.2ha 構想
かつて昭和初期まで「小千畳」という名で市民に親しまれた標高約85mの小高い丘。故郷の街並、海、山を一望できるこの地は現在、成長した樹木によって視界が遮られ、人が訪れることはありません。本構想ではこの地に残る歴史遺産と都心から近い割に比較的豊かな自然環境を活かして地域の魅力を再発見するウォーキングコース整備を提案します。
坂本 桂太朗
ランドスケープデザインコース
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