歴史遺産学科

イベント

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2017年9月8日  イベント

第1回!歴史研究クラブ-京町家を訪ねる-

 

こんにちは。歴史遺産学科の副手です。

 

9月に入り、暑さも少しずつ和らいできましたね。

朝晩の心地よい風に秋の訪れを感じます。

 

 

さて、今回は93()に開催された歴史好きの高校生や受験生のみなさんを対象とした

歴史研究クラブの様子をお届けいたします!

 

 

今年度第1回目となる今回は、京の暮らしの知恵を探ろう-京町家を訪ねる-と題しまして、

代々呉服卸商が営まれていた長江家住宅を訪ねました。

 

現在、長江家住宅の庭園の発掘調査に携わっておられる仲先生引率の元、出発です!

 

 

まずは歴史遺産学科フィールドワーク恒例!北はどっちでしょうクイズです!

 

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緊張をほぐしつつ、京都の土地や通りについて学びながら現地へ向かいます。

 

 

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到着です!

長江家住宅は職住一体の典型的なたたずまいを今に伝える数少ないひとつとして、「京都市指定有形文化財」の指定を受けています。

 

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まずは長江家住宅の歴史や外観のつくりについて学びます。

そして中へ入らせていただき、屋敷の配置を見ながら見学しました。

 

 

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こちらは「ミセの間」です。

この部屋にお客さんを招き、やりとりをしていたそうです。

 

 

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格子窓は中から外が見えるようになっていますが、外から中は見えないようになっています。

ひとつひとつに工夫が凝らされており、先人の知恵や技術力の高さを実感しました。

 

 

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通り庭をぬけ台所を見学させていただきました。

 

 

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台所よりさらに奥に進むと「座敷」です。

こちらの部屋は主人の居間で、親しい人のみが通される部屋です。

 

 

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座敷から見える中庭です。

中庭は、薄暗くなりがちな部屋の中に光や風を通してくれる役割もあります。

 

窓を開けると室内に涼風がめぐり、木漏れ日が取り込まれ、普段なかなか感じることの出来ない空間を体感しました。

 

 

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何が見えるか、どんな印象を受けるかそのような点にも注目しながらお庭の鑑賞をしました。

お庭の雰囲気に家主の個性や人柄が出るのも見所のひとつです。

 

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そして今の時期、夏の暑さをしのぐために、家の中全体に簾戸が取り付けられていました。

 

京町家では住まいの衣替えとして夏と冬の年2回、「建具替え」を行ないます。

夏は風通しをよくするために簾戸に、冬は暖かさを保つために襖や障子に替えます。

 

家のしつらいが変わり、日ごとに季節の移ろいを感じることができるのも、京町家ならではですね。

 

 

 

暮らしをより良くするための工夫が家のいたるところにされており、

参加してくださったみなさんも興味津々に見学したり、質問したりととても充実した歴史研究クラブとなりました!

 

ご参加くださったみなさま、ありがとうございました!

 

 

 

そして次回の歴史研究クラブは1015()に開催されます!

 

2回目となる次回はヤコウガイを使ったアクセサリー作りです。

古代の技術を実際に手を動かしながら学び、体験していただきます。

 

気になる方は、是非ご参加ください!みなさまのご応募お待ちいたしております!

 

 

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【第2回 歴史研究クラブ】

ヤコウガイでアクセサリーを作ろう!-古代の技術に挑む-

 

日時:1015() 13:0016:00 

集合場所:京都造形芸術大学 人間館(NA)4階 歴史遺産学科自習室

集合時間:12:45 ※当日はスタッフが待機していますので、全員で実施場所へ移動します。

解散場所:大学にて解散します。

対象:高校生・受験生

参加費:無料

持参物:筆記具・ノート

 

お申し込みはこちらから !

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あわせてお知らせです!

 

9月16日(土)・17日(日) 秋のオープンキャンパス

大瓜生山祭・学生作品展も同時開催のイベント盛りだくさんです!

会場内では秋期コミュニケーション入学のエントリーもできます。

 

学生作品展では3回生がそれぞれのゼミに分かれ、成果を展示します。

歴史遺産学科学生作品展の会場は人間館4階 NA401教室です。

ご家族やお友達などお誘い合わせの上、皆さま是非お越しください!

 

 

秋のオープンキャンパスの詳しい情報はこちら

 

 

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2017年7月28日  イベント

【真夏のオープンキャンパス】ご来場、ありがとうございました!

 

こんにちは、歴史遺産学科の副手です。

梅雨明けを迎え、いよいよ夏本番!ですが、近頃雨模様が続いていますね。

 

 

さて、722()23()に真夏のオープンキャンパスが開催されました!

 

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春のオープンキャンパス同様、ワークショップは

「さて私は誰でしょう?陶器の接合・復元」と「伎楽面の彩色」のどちらか選択し参加していただきました。

皆さん楽しみながら取り組んでいただけて嬉しく思います。

 

 

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陶器の接合ワークショップの様子

 

 

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接合をしながらも、学生スタッフと和気あいあいとお話している姿が印象的でした。

現役の学生から京都での暮らしや学びについて、気兼ねなく相談できるのもオープンキャンパスの良いところです。

 

 

 

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伎楽面の彩色ワークショップの様子です。

来場された皆さんが色を塗り重ねていき、存在感をどんどん増していきました。

 

 

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また、仏像修理に取り組んでいる4回生の白川さんと、古文書修理に取り組んでいる院生の磯貝君も、実際の文化財保存修復を実演してくれました。

 

 

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仏像修理の様子

 

 

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古文書修理の様子

 

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立ち止まって作業している姿をじっくり見学されている方も!

磯貝君はふだんどのようなことを学び、どういった作業をしているのかなど詳しく話してくれていました。

 

 

 

 

相談ブースでは歴史遺産学科での学びや進路などについて先生とお話されていました。

自分のしたいことやこれからについて話す高校生の目はとても輝いていました!

 

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暑い中、歴史遺産学科のブースにお越しくださった皆さま、ありがとうございました!

受験生のみなさん、8月の夏期コミュニケーションでお会いしましょう。

 

夏期コミュニケーション入学のエントリー期日は8/1()です!

気になる方は下記の詳細をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

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【夏期コミュニケーション入学】

2日間学生として授業を受ける体験授業型のAO入試です。

 

A日程:8/4()8/5()

B日程:8/6()8/7()

 

詳しい情報はこちら!

 

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2017年7月14日  イベント

【歴史遺産】1日体験入学へのご参加、ありがとうございました!

79()1日体験入学オープンキャンパスが開催されました。

全国からたくさんの方がお越しくださいました。

お越しくださった皆さま、ありがとうございました!

 

 

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歴史遺産学科では、古文書修復体験を行いました。午前は奈良時代からの修復技術「手繕い」、午後はヨーロッパの技法をヒントにした新技術「漉嵌」(すきばめ)の体験です!

 

 

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まず始めに大林先生から古文書をはじめとする紙の文化財についての講義がありました。

講義で基礎を学んだのち実習に入ります!

 

 

手繕いでは、文書の代表的な損傷である虫損の補修をしました。

まずは、本紙(修復する対象物のこと)と補修紙の繊維の方向を確認します。

 

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じっくり観察!

 

補修の際に繊維の向きを間違ってしまうと、紙の伸縮による影響が本紙に出てしまうのでしっかりと確認し向きを合わせます。

 

 

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穴の形より少し大きめに補修紙に水線を引き、ちぎって穴の形の紙をつくります。

 

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各テーブルでは、歴史遺産学科の先輩学生がスタッフとして授業の補助をしてくれました。学生スタッフの手元を見ながら作業を進めます。

皆真剣です!

 

 

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本紙に糊付けし、整形した補修紙を貼ります。

とても細かい作業になるので慎重に行なっています、、!

 

 

真剣に作業を行ないながらも質問したり楽しく会話している姿が見られました。

現役の学生に京都での暮らしや、歴史遺産学科での学びについて尋ねることができるのも、この1日体験入学のよいところです!

 

 

貼り付けが完了した後は糊取りをし、乾燥させて糊代をって完成です!

 

 

 

 

 

午後の1日体験授業は、メンバーがかわり、「漉嵌」による古文書修復体験です。

まずは、紙料作成からはじめます。

 

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伝統的な補修方法の手繕いに対して、漉嵌では機械を使用します。

今回は機械と同じ状況下で漉嵌を行ないました。

 

 

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まずは漉き桁の動かし方の練習です。

コツを掴むまで練習します。なかなか思ったように動かせず苦戦です、、!

 

 

そして本番!

 

 

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先生と学生スタッフから手ほどきを受けながら漉いていきます。

 

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あとは乾燥させて完成を待ちます。

 

 

 

乾燥させている間に、実際に学生が古文書の修復を行なっている様子や、他分野の修復の成果物などを見学しました。

 

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作業の様子

 

 

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学生による民俗資料の保存修復についての展示

 

 

 

歴史遺産学科では紙の文化財のほか彫刻や建造物、民俗資料、考古資料など様々な歴史遺産の調査・研究・保存修復に取り組んでいます。

1,2回生で基礎を学び、その中から自分の興味のもった分野の学びを深めていきます。

 

今回の1日体験入学では紙の文化財の修復を体験していただきました。

他分野も気になる方は、ぜひ次回のオープンキャンパスへいらしてください!

 

 

また皆さんにお会いできるのを楽しみにお待ちしております!!

 

 

 

 

 

【ご案内】————————————————————————————

7月22日(土)・23日(日) !真夏のオープンキャンパス!

 

オープンキャンパスでは学科の学びを体験できるワークショップに、教員相談ブース、

夏期コミュニケーション入学の申し込みもできます!

高校1、2年生も参加可能です!

 

 

詳しい情報はこちら

 

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2017年6月16日  イベント

【歴史遺産】1日体験入学、ありがとうございました!

こんにちは。すっかり夏の日差しが強くなってきましたね。

 

さて、今回は611日に行われた「一日体験入学オープンキャンパス」の様子をお届けしようと思います。午前は曼殊院へ、午後は永観堂禅林寺へフィールドワークに向かいました。

担当は歴史遺産学科2回生の木下さんと平山さんです。

 

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午前の部、曼殊院を担当する木下です!

611日は心配された雨も降らずフィールドワーク日和でした!今回は時間が限られていることもありタクシーで現地まで移動しました。(授業ではタクシー無しですよ!笑)

最初に集合したのは曼殊院の勅使門前です。

 

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先生方の説明を聞きながら、勅使門がどのような用途で使用される門なのかを考えました。

また、歴史遺産学科フィールドワークでは恒例の「北はどっちだ!」というゲームも行い皆さんの緊張した面持ちもほぐれてきた様子でした。

 

 

フィールドワークでは、①~③の3つの絵をもとに、その絵が曼殊院内のどこにあるかを探しました。その結果、①はある戦国大名からの手紙にしたためられた花押(サイン)、②は大書院の欄間の図柄、③は小書院の縁先に据えられた手水鉢のスケッチでした。

これらをキーワードとして、曼殊院の歴史や建築、庭について先生からの解説があり、参加した皆さんは一生懸命にメモをとりフィールドワークを楽しんでいました。

 

 

また、それぞれで発見がありフィールドワークの醍醐味である「現地に行って発見をする」を体験できました。私たち学生も勉強になることが多かったです!

 

 

 

 

 

 

 

次は午後の部、永観堂禅林寺を担当する平山です!

 

永観堂といえば、みかえり阿弥陀さまが有名ですね。紅葉でも有名ですが、この時期の青紅葉もとても美しいです。

 

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まず永観堂の外で先生方から簡単な説明を受け、午前の部でも行った「北はどっちだ!」ゲームを行いました!

 

 

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そのあと境内へ。みかえり阿弥陀さまがある阿弥陀堂へ向かい、拝観しました。

 

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そこでは、みかえり阿弥陀さまの特徴や説話に加え、阿弥陀堂内の「彩色修復箇所」「保存箇所」について先生方からの解説がありました。

 

 

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解説を聞きながら熱心にメモを取る姿は、すでに歴史遺産学科の学生のようでした!

暑い中ありがとうございました!

 

 

今回の一日体験入学オープンキャンパスでは、普段学生がどのように勉強しているのかを体験していただきました。皆さんとフィールドワークができて、木下・平山も大変楽しかったです!ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

最後に大切なおしらせ

79日(日)にも1日体験入学オープンキャンパスが開催されます。今回のフィールドワークでは実際に現地に赴き、本物を見て学ぶことを体験していただきましたが、次回は実際に手を動かす修復の技術を体験するプログラムです。

フィールドワークとはまた違った体験ができるのでぜひ参加してください!

 

学生スタッフも受験の不安や大学生活の不安を少しでも解消できるようにお手伝いします!

また7月に皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

それでは皆さん、夏の日差しに気を付けてお過ごしください。

 

 

7月9日(日) 1日体験入学オープンキャンパスの詳しい情報・予約はこちら→

 

 

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2017年6月8日  イベント

学生企画!-新入生歓迎会-

こんにちは。歴史遺産学科の副手です。

先日、歴史遺産学科2回生主催の新入生歓迎会が開催されました!

 

今回はその様子を2回生 木下さんにレポートしていただきます!

 

 

 

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こんにちは。歴史遺産学科2回生の木下 舞です。

531日、少し遅めの新入生歓迎会を行いました!

 

 

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この日のために代議員を中心に二回生が協力し、歴史遺産らしいワークショップなどを用意しました!

 

 

 

ひとつ目は『くずし字解読』を行いました。江戸時代の「諸職人番付け」のくずし字を読み取るワークショップです。

 

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1回生は2回生とともに奮闘しながら問題を解いていました。一回生はくずし字に興味を持ったようで、熱心に問題を解いてくれて出題者もウキウキしながら一緒に取り組みました。

 

 

 

 

次は『利き茶』です。あらかじめ、市販のお茶を数種類用意しておき指定したお茶を当ててもらうというものです。こちらはチームの中から代表を選び利き茶してもらいました。

みんな真剣な面持ちで飲み比べますがなかなか難しいようですね。

 

 

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一回生のみんなは歴史遺産らしいワークショップを楽しんでくれたようです。

 

 

 

その他、京都大学のインカレサークル「彩京前線」にお越しいただきパワフルでかっこいい舞を披露していただきました。その力強さに圧倒されながらも彩京前線の魅力にみんな興奮気味でした。美しいです!彩京前線のみなさんありがとうございました!

 

 

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新入生歓迎会、さまざまな方が協力してくれたおかげで1回生のみんなも楽しんでくれたようでした。これからもどんどん仲良くなれたらいいですね!

 

 

 

 

 

 

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【ご案内】

6/11(日) 1日体験入学オープンキャンパス!

 

普段のオープンキャンパスとは異なり、本格的な授業をこの1日体験入学で受講していただけます。

歴史遺産学科ではフィールドワークで曼殊院、永観堂を訪れます。

実際に訪れ、京都の歴史や文化財の保存修復について学びましょう!

 

 

詳しい情報&お申し込みはこちら!!

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