舞台芸術学科

学生紹介

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2018年10月26日  学生紹介

2018年度卒業制作公演のお知らせ!!

今年もこの時期が訪れました。

2018年度卒業制作公演のお知らせです!!

 

【.com企画】

3作品オムニバスコント「大感謝祭」

脚本・演出:山口慶人  企画:村山早咲 山口慶人

大感謝祭表_L大感謝祭裏_L

【企画者コメント】

ずっと作りたかったコントを作りました。とんでもないインフォメーションセンターにドタバタ料理番組、絶対に喜ばせなきゃいけない誕生日会が舞台となった盛りだくさん3本立てです。笑いが起きなきゃ卒業できない!?どうぞ笑いに来てください。大感謝祭お楽しみに!

 

【日時】

2018年1130日(金)1800

12月1日(土)1400/1800

12月2日(日)1300

※受付・開場は開演の30分前です(上演時間 約80分)

 

【会場】

京都芸術劇場 studio21 (京都造形芸術大学内)

 

【料金】

予約/当日 1000

 

【出演】

井上向日葵

浦 聡孝

谷向美紅

松田ちはる

山口慶人

 

【スタッフ】

演出助手   井上向日葵

美術       村山早咲

衣装      大窪真祐

音響      田中すみれ

照明      椛島睦未

制作      西本春佳

         野田 遥

舞台監督   小林ち乃

宣伝美術   洲戸健之(情報デザイン学科回生)

 

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【ミンストレルズ企画」

「かわらせくんの研究」

作・演出:小林桃佳

かわらせチラシ_表_Lかわらせチラシ_裏_L

 

◎ストーリー◎

某・世界最難関大学を首席卒業し、関わった研究には必ず飛躍的進歩をもたらしてきた伝説的研究者かわらせくん!日々研究に励むかわらせくんは、ある日ふと気づく自分が本当に知りたい真理は何であるのか、ということに!

かわらせくんと実験マウスたちの新たな研究が今はじまる!!

 

 

◎出演◎

足立功至

嶋崎美都輝

髙島絵里

髙田瑠璃

高橋空

森谷聖

 

◎スタッフ◎

演出助手:髙田瑠璃

美術:明隅友香

照明:椛島睦未

音響:辻村実央

映像:小林ち乃

衣装:大窪真祐

制作:野田遥

 

◎開演日時◎

2019119()18:00/20()13:00

※受付開始・開場は開演の30分前です

 

◎会場◎

京都芸術劇場 春秋座

 

 

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【各公演の予約方法】

<.com企画>

「大感謝祭」予約

https://www.quartet-online.net/ticket/dotcom

(上記にアクセスしてください)

※予約者限定.comオリジナル特典プレゼント!

予約問い合わせ先:bugeizy9th@gmail.com

 

<ミンストレルズ企画>

ご予約はメールまたはウェブにて受付中!

mailminstrels009@gmail.com

下記の情報を明記の上、ご予約ください。こちらからの返信をもって予約完了といたします。

件名:かわらせくんの研究 予約

本文:①氏名(ふりがな

           ②観覧日時

           ③人数

           ④連絡先(電話番号)

webhttps://www.quartet-online.net/ticket/minstrels009

※ご予約はメール・ウェブ共に各回前日の24時までにお願いします。

 

<卒業制作合同チケット>

2018年度舞台芸術学科卒業制作公演2企画同時予約☆

100枚限定の2018年度の卒制合同チケットです。

ご予約の方には特典としてチケットケースをプレゼント!

ご予約はこちらから!http://bit.ly/2Mv1mnD

※合同チケットはご予約のみ有効です。

※ご予約は2018121()24時までにお願いします

 

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◎主催・問い合わせ◎

京都造形芸術大学 舞台芸術学科 

 606-8271 京都市左京区北白川瓜生山2-116

 tel:075-791-8237(平日9時~17時、夜間休日は留守番電話対応)

   090-8934-7622(公演当日の問い合わせ先)

 fax:075-791-8113(24時間受付)

 butai@kuad.kyoto-art.ac.jp (舞台芸術学科メールアドレス)

 http://www.kyoto-art.ac.jp/production/?author=10 (舞台芸術学科ブログページ)

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2018年9月25日  学生紹介

『キャッツ』プロジェクトメンバーにインタビュー!

こんにちは、スタッフの宇野です。

最近はなんだかぐずぐずした天気が続いていますね。

先日の学祭も無事に終了しました。初日は雨も降っておりましたが、作品展・オープンキャンパス、フードコロシアムでも大勢のお客様にご来場いただきました。

学生たちも予想以上の来場者に嬉しい悲鳴を上げていて、達成感のある大瓜生山祭となることができました。ご来場いただきました皆様、本当にありがとうございました!!

 

 

すこし時間が経ってしまいましたが、

今日は8月の頭に終わった産学連携『キャッツ』プロジェクトに参加した学生たちへのインタビューをお伝えします。

 

(:産学連携『キャッツ』プロジェクト

今年3月~8月上旬まで学内工房ウルトラファクトリーで製作が行われた、劇団四季との産学連携『キャッツ』プロジェクト。劇団四季ミュージカル『キャッツ』の舞台美術の一部を学生が制作しました。)

IMG_1916

今回インタビューしたメンバーは、Aチーム(12名)に選ばれた3名、3年生舞台デザインコース 沼口りずむさん、2年生舞台デザインコース坂田沙英さん、2年生舞台デザインコース中村真琴さんです。

それぞれは学年や参加した経緯、目的はもちろん違います。そのような状況の中で、一緒に製作していく過程には様々な経験や気持ちの上での変化などもあったようです。インタビューではここにご紹介したこと以上にドラマがあったようですが、今回はその中の一部をお伝えします。

 

 

—なぜプロジェクトに参加しようと思いましたか?

沼口さん: 3年生ということもあって、インターンや就職活動も考えていた時に平井先生から声をかけてもらったことがきっかけです。職業としても確立していて知名度のある劇団四季の現場を見ておいた方がいいなと思って応募しました。

坂田さん: 高校生のとき、進路を考えていた時に影響を受けたものが劇団四季「アラジン」の舞台美術でした。そのきっかけになった劇団四季の美術制作ができるという事だったので、何も考えずにいくしかないと思って応募しました。

中村さん: 高校生の時進路を考えた時に、普通の大学に進学することは考えていませんでした。高2に時、演劇の上演会で「ライオンキング」を上演して、勉強のために劇団四季の「ライオンキング」を実際に見て、美術の“太陽”を再現したことがとても強く印象に残っていたことからこの大学に入学し、その劇団四季のプロジェクトのことを知って、これをやるためにここにいるという気持ちになって応募しました。

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3年生舞台デザインコース 沼口りずむさん(出身高校:自由の森学園高等学校)

 

—プロジェクトに参加して良かったこと、得られたことはありましたか?

沼口さん: 一番には劇団四季のスタッフさんたちと繋がれたことです。この夏にはアルバイトにも行って、プロの現場の状況を間近で見てきました。アットホームな環境で作業もさせてもらい、たまたま他の劇団の現場を見る機会もあったので他との違いも比較して思ったのですが、やっぱり劇団四季の方達と知り合えた事はとても大きかったです。

坂田さん: 制作する中で他学科の人たちや上回生とも関わったことが大きかったです。これまでの集団制作でもコミュニケーションが大事だと感じていたけれど、自分だけが出来ていたらいいという考え方じゃ良い作品にならないと、改めてこのプロジェクトで体感しました。まだまだ課題はあるけれど改めて気づけた事は良かったです。あと技術面では、自分で想像していたプロの仕事は実は決まったやり方はなくて、自由に、それぞれ自分のやり方をその状況に合わせて考えていることを知ることができた事は大きな発見です。

中村さん: 舞台のプロジェクトに他学科の人も大勢応募していることが驚いたことでもありますが、他学科学生と関われたことが良かったです。違う知識・技術を持っている人と共同で製作して、それぞれの知識を補い合いながら製作する環境がとても面白かったです。技術面でも、何も知識のないところから材料や道具を覚えられて、いろいろ試す事もできたり、自分の技術を客観的に見ることもできました。今別のものを制作中ですが、プロジェクトに参加したことでモノを作る感覚を身に付けることができたと感じています。

 

プロジェクトで辛かったこと、悔しかったことはありましたか?

沼口さん: 大人の想定の範疇を超えることが出来ず結局最後まで完成させられずに間に合わなかったことが悔しかったです。思って以上よりはできたと言ってもらえたんですが・・・12〜3パーセントが間に合わなかったです。あと、実質リーダーとして動いていたこともあって、学生間での人間関係が難しかったです。

坂田さん: 作品が完成しなかったことも悔しかったですけど、それ以上に実力や技術の面で自分でも思っていた以上にできないってことが分かって悔しかったです。他学科の人もいたから余計自分の力量を痛感しました。もともと体調も崩しがちなことやそのことからスケジュール調整もうまく出来なかったこと時もあって、少しは成長できたと思うのですが、今回のプロジェクトで克服できなかったことが一番悔しかったことです。

中村さん: 大学から家まで2時間かかるので、それが辛かったです。家事をする必要がないのですけど、睡眠時間が思うようにはとれませんでした。最後はどんどん終わる時間も遅くなって、ほぼ毎日製作していてしんどいこともありました。でも、工房に行ってメンバーと話すのは楽しかったので、精神的にはメンバーに支えてもらいました。そしてやっぱり、最後まで完成することができず、仕上げをプロにやってもらった事は悔しかったです。

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2年生舞台デザインコース 坂田沙英さん(出身高校:湘南学園高等学校)

 

授業や他の活動等との両立はとれていましたか?

沼口さん: 両立はできていたと思います。自主企画や授業発表公演もあったけど、時間で区切るのんじゃなくてこの日は授業、この日はプロジェクトっていう風に日でスケジュールを管理して、周りにも宣言して調整していました。

坂田さん: 正直、朝起きれず授業に遅刻しちゃう事もありました。春休みの間は他のプロジェクトや自主企画はうまくいってたんですけど、授業が始まってからは少し調子が落ちてしまって・・・

中村さん: 同時に抱えている活動はあまりなかったり、課外での授業もうまく時間を作れたので比較的うまく両立はできていました。納品直前に習っているダンスを少し休んじゃったので完璧ではなかったですけど。優先順位の一番がこのプロジェクトだったので、ほかを積極的にやらなかった点もあります。

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2回生舞台デザインコース 中村真琴さん(出身高校:大阪市立南高等学校)

 

—この経験を経て、学科の授業発表公演や活動にどのように取り組んでいきたいと思いましたか?

沼口さん:個人制作の時間も増やしていきたいと思っていますが、劇団四季で得られた技術を、同じような環境ではできないので応用したり自分なりの方法を見つけて、授業発表公演や卒制とか、製作できる場を作っていきたいです。直近の後期の授業発表公演では小道具と衣装をするのでそこに集中していきたいと思っています。

坂田さん:コミュニケーションは思っている以上にしつこくとって、ちょっとしたことでも情報共有をした方がいいと思っています。劇団四季のスタッフさんたちの人間性が凄く素敵でとても感動したので、自分でも心に余裕を持って、みんなが気持ちよく作業ができる環境をつくって、落ち着いて授業発表公演に取り組みたいです。あとは素材選びの面でも、高いものを使えばいいということではなく、「安く、低コストでいかによく見せるか」を大事にしたいです。高いからできないではなく、自分たちなりの解決方法を探していきたい。

中村さん:自分の頭の中にある世界をどんどん具現化していきたいと思っています。授業発表公演のデザインチーフをするんですけど、それが第一歩かなと思っています。まだ自分の限界はわからないのでいろんな事に挑戦していきたいです。

 

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学生の作品は8月11日(土・祝)に開幕した『キャッツ』東京公演を上演している「キャッツ・シアター」(東京品川区)に実際飾られています。機会のある方は是非学生たちの作品を劇場にてご覧ください!

 

また、このプロジェクトに関しては瓜生通信でもご紹介しています。そちらも併せてご覧ください。

https://uryu-tsushin.kyoto-art.ac.jp/detail/375

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2018年8月15日  学生紹介

shibafu 第2回公演 音楽劇『オズの魔法使い』

オズの魔法使い_表こんにちは、スタッフの宇野です(^^)

暑いですね!!

先月の暑さに比べると多少マシなような気はしてますが、京都はここ最近が夕立が降るようになりました。

急な雨や雷にはどうぞお気をつけください!

 

今日は学生主催公演のお知らせです!

なんと今回は舞台芸術学科初めての音楽劇です☆

3回生の学生が中心に企画を立ち上げ、いよいよ今週末本番をむかえます!

作品としても、とても有名な「オズの魔法使い」なのでお気軽に楽しんでいただけます!!

ご予約はは以下の連絡先よりお申込みください!

 

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shibafu 2回公演

音楽劇『オズの魔法使い』

Lyman Frank Baum 作『オズの魔法使い』より 

【メインキャスト】

ドロシー:福井楓

トト:中村萌恵

かかし:西岡雄一

ブリキ:田村真梨乃

ライオン:渡部もも

グリンダ:島本諒子

西の悪い魔女:池田明吹夏

オズ:森内敬士

【アンサンブルキャスト】

浅井結

上川真穂

桒田英美咲

小西たから

髙橋楓

陌間彩花

林かおる

林夏未

早川采花

松尾理代

【スタッフ】

企画・脚本・演出・作詞:ふくだかな

舞台美術:坂紀秀 

振  付:山岡亜珠紗

演出助手:鈴木葵

舞台監督:山下海成

舞監助手:古澤虹乃

照  明:本松そよ花

音  響:松川裕香

衣  装:山本良来

  具:矢垣奈苗

制  作:繰菅ゆきの

【公演日時】

2018819日(日) 18:00

                 20日(月) 14:00

受付開始・会場は開演の30分前です。

上演時間は約90分を予定しております。

【会場】

京都芸術劇場 studio21(京都造形芸術大学内)

【料金】

1000

【ご予約】

下記の内容を明記の上、予約メールアドレスにてご予約ください。

こちらからの返信をもって予約完了となります。

ご予約メールアドレス   

 shibafu.10@gmail.com

件名 オズの魔法使い 予約

本文 ①氏名(ふりがな)

   ②観覧日時

   ③人数

   ④電話番号

ご予約の受付は前日の24時までと致します。

車イスをご利用のお客様・足が不自由なお客様は、

 事前にお電話にてお問い合わせください。

《共催 お問い合わせ》

 共催: 京都造形芸術大学 舞台芸術学科

京都造形芸術大学 舞台芸術学科

606-8271 京都市左京区北白川瓜生山2-116

tel 075-791-8237(平日9時~17時、夜間休日は留守番電話対応)

     090-8934-7622(公演当日のお問い合わせ先)

fax 075-791-8113(24時間受付)

mail  butai@kuad.kyoto-art.ac.jp

blog http://www.kyoto-art.ac.jp/production/?author=10

オズの魔法使い_裏

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2018年3月14日  学生紹介

蟹の次は亀!! XL2回目公演「甲羅を背負った蛇ではない」

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みなさまこんにちは!

またまた今週末卒業を迎える4回生によるダンス公演のお知らせです!!

 

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XLダンス公演「甲羅を背負った蛇ではない」

 

2018年3月15日(木)/16日(金)

両日18:00~開演(約30分間)

 

京都造形芸術大学 講堂 (体育館)

 

無料(予約不要)

 

creation:
宇野愛生/黒田健太
辻村実央/福岡想/安武千沙子

specialthanks
高松映奈(美術工芸写真コース)/山下海成

 

 

XL_blog_2

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【作品内容】neo Japonism/サイバーパンク

物理的価値が廃れていき、電脳空間での生活が当たり前になった世界(現在の仮想空間の位置付けと反転した世界)。

仮想空間で飯を食い、眠り、日本三大義務を果たす。この場所では現実で遊び(ゲーム)は行われる。そこには現在の仮想ゲームに於ける

「負ければ死ぬゲーム」は存在しない。実態や重みが薄れようとも、文化は生まれ発展する。

 

——-

”劇場をマーケット化する”ことを企画の趣旨として、作品を構成。

会場は、京都造形芸術大学講堂(体育館)。

”体育館”という誰でも一度は赴いた場所であることで”劇場”により”足を運びやすくし、受け手にもっと気軽に来場してもらうことがねらいである。

また会場は観劇中も自由に移動が可能で、受け手にとってはより開放された空間で観劇ができる。

 

 

 

【主催】 XL  甲羅を背負った蛇ではない_プラ板_L 甲羅を背負った蛇ではない_外_L

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2018年3月14日  学生紹介

nidone.worksがDIVE 2018に出品します!!『#ポテトとトマトとタルトタタン』

どうもです!

卒業式間近の舞台芸術学科4年生、nidone.worksの渡辺です!

ーー

河原町三条にあるギャラリー“ARTZONE”にて行われる

『 DIVE 2018 京都造形芸術大学卒業生優秀作品展』へ

nidone.worksが、演劇作品を出品できることになりました!

 

その名も・・・『#ポテトとトマトとタルトタタン』

ポテトとトマトとタルトタタ_表

 

 

3月の24日(土)・25日(日)・30日(金)・31日(土)

4月の6日(金)・7日(土)・8日(日) の19時台に、

「ポテト」〈井上向日葵・山口慶人〉  (←この春、新4年生コンビ!)

「トマト」〈福原さひろ・木下創一朗〉 (←この春、新3年生コンビ!)

「タルト」〈加藤祐一・渡部もも〉   (←この春、新2年生コンビ!)

― 作.演出 渡辺たくみ        (←この春、卒業!)

の3作品を、ドコドコと上演します!

 

ポテトとトマトとタルトタタン

 

“ARTZONE”をはいってすぐの受付カウンターを舞台にした10分ほどの会話劇!

もちろん入場料はFreeです!

※今回は立ち見の作品のためご予約を受付することができません。ご了承ください!。

ーーー

お買い物やご飯ついでに、ぜひお立ち寄りください!!

皆様の寄り道、こころよりお待ちしております!◎

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nidone.works『#ポテトとトマトとタルトタタン』

作.演出=渡辺たくみ

ーーー

 

【上演日時】

2018年3月—

24日(土) 19:00~ポテト・19:30~トマト

25日(日) 19:00~トマト・19:30~ポテト

30日(金) 19:00~トマト・19:20~タルト・19:40~ポテト

31日(土) 19:00~タルト・19:30~トマト

 

2018年4月—

6日(金) 19:00~トマト・19:20~タルト・19:40~ポテト

7日(土) 19:00~タルト・19:30~ポテト

8日(日) 19:00~トマト・19:20~タルト・19:40~ポテト

 

ーーー

【場所】ARTZONE1階・受付カウンター(http://artzone.jp/#access

ーーー

 

【出演】

「ポテト」–

井上向日葵

山口慶人

 

「トマト」–

福原さひろ

木下創一朗

 

「タルト」–

加藤祐一

渡部もも

 

ーーー

【サポートスタッフ】黒木優花・内山久代

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【カバーポスターデザイン】GORU

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《#ポテトとトマトとタルトタタン 特設webページ》

http://nidoneworks.wixsite.com/nidone-works/2018-3-24-4-8

ーーー

《nidone.worksホームページ》

http://nidoneworks.wixsite.com/nidone-works

ーーー

《nidone.works Twitter》

https://twitter.com/nidone_works

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_________________________

 

『 DIVE 2018 京都造形芸術大学卒業生優秀作品展』

会期: 会期:2018年3月24日(土) – 4月8日(日)

時間: 平日 13:00 – 20:00 / 土日祝 12:30 – 20:00

会場: ARTZONE(http://artzone.jp

企画: 京都造形芸術大学アートプロデュース学科

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