大学院

2019年10月

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2019年10月25日  イベント

HOP 2019 開催のお知らせ

いよいよ来週10月31日(木)からは、HOP展 2019がはじまります!

ぜひご高覧ください。

 

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HOP 2019

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HOP(ホップ)展 2019 −京都造形芸術大学大学院 芸術研究科芸術専攻 修士1年生 作品展

会 期:2019年10月31日(木)〜11月11日(月) 10:00〜18:00

    会期中無休

会 場:Galerie Aube ギャルリ・オーブ

   (京都造形芸術大学 瓜生山キャンパス 人間館1階)

 

出展作家: 大学院 芸術研究科 芸術専攻1年次生 69名

 

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2019年10月25日  ニュース

在学院生の展覧会情報

こんにちは、大学院準備室です。

在学院生の展覧会情報をお知らせします。

 

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青木ゼミ生による展覧会

「正常を再構成 302展」

 

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会 期:令和元年11月5日(火)~11月10日(日)
    AM11:00~PM6:00 (最終日は17:00まで)

会 場:Art Space MEISEI

    (京都市中京区寺町通竹屋町上ル行願寺門前町3

ギャラリーホームページ:http://art-meisei.jp/index.html

 

 

◆出展作家

川瀬 美帆(修士1年次)

范沄涛(修士2年次)

高畑 彩佳(修士2年次)

高 資婷(博士1年次)

 

 

 

青木ゼミ展によせて

江戸時代の鎖国こそ日本美術を独自性ある発展をさせ、京都で花を咲かせました。
奈良から大津そして京都へと遷都された大きな理由は、豊かで良質の水を求めたことによります。
世界でも類を見ない良質の軟水は、和紙、墨、膠、顔料製造には鉄分を含まない軟水は大きく影響してきました。

生まれ育った環境と京都という地域性から生み出される表現を、過去と現在を俯瞰し解りやすく言語化することは 日本美術の大きな課題として青木ゼミ生たちは受け止めています。
何よりも技法や材料、その使い方と作品のコンセプトを乖離して考えることは出来ません。
歴史的表現の裏付けを現代の科学で検証し、最先端素材の応用を提案する青木ゼミ生の表現に期待したい。

 

京都造形芸術大学教授、京都技法材料研究会会長 青木芳昭

 

 

 

 

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デザイン領域イラストレーション分野2年次生の張 晨雪 Chenxue Zhang さんが出品している展覧会です。

 

 

DELIRIUM デリリウム

Opportunity to bring back human instincts

ー本能を呼び覚ますアート展ー

デリリウム

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間の素が露わになった瞬間、社会から排除される現代。ときに人間の脳と心を覚醒させ本能を呼び起こことも必要ではないでしょうか。アーティスト達は個々の原点へと回帰し芸術により日常の抑圧から解放されます。鑑賞者にも作品を通じて脳と心を解放する機会を提供します。

 
Manifesto
秩序とは何か。
秩序正しく生活する世の中で、息苦しさを感じる人、居心地の良さを感じる人もいるだろう。
人間の素が露わになった瞬間、社会から排除される現代では、抑圧されることは正義ともいえる。
戦争や社会不安から、前衛美術からの反動のように秩序の回帰という芸術運動が起こった。コンセプチュアルアート以降は、鑑賞者は芸術と向き合い人間の精神の奥深さと対峙することで、人間のインテリジェンスを刺激しようとする。現代人にとってこれは必要なプロセスであろう。
しかし、この混沌とした情報社会の中で、人間の本能はどこへ行ってしまったのだろうか?ときに、人間の脳と心を覚醒させ、本能を呼び起こすプロセスも必要ではないだろうか?芸術により抑圧から解放されたエッジの中で感情を揺さぶろう。そして、また日常へ戻れば良い。
同時代においてアーティストは常に表現方法を模索する。ここでは、「人間の本能を呼び覚ます」ことを目的にした芸術活動を提唱する。

 

展覧会概要は、渋谷ヒカリエHPより引用しました。

 

 

会期2019 年11 月26 日(火)~12 月5 日(木)

   11:00 – 20:00 ※10 日間
開催場所渋谷ヒカリエ 8/CUBE 1,2,3

     (東京都渋谷区渋谷2-21-1

 

入 場 料:無料

オープニングパーティ:2019 年11 月25 日(月)

           19:00-20:00 どなたでも参加できます。

 

Evolve Art & Design Japan ホームページ:https://member.evolve.or.jp/

 

主催:一般社団法人Evolve Art & Design Japan

お問い合わせ:info@evolve.or.jp

 

 

 

 

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2019年10月4日  ニュース

在学院生・修了生の展覧会情報

引き続き在学院生・修了生の展覧会情報をお知らせします。

 

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石黒 健一 Kenichi ISHIGURO さん(修士2回生)が滋賀県立近代美術館アートスポットプロジェクト <symbiosis>に参加しています。

 

滋賀近美アートスポットプロジェクトVol.2《Symbiosis》

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会期 令和元年9月21日(土)〜10月20日(日)  30日間

会場 メイン会場 田中邸長屋および周辺エリア (滋賀県高島市安曇川町田中4915)

   サブ会場 山里暮らし工房風結いおよび周辺エリア(滋賀県高島市安曇川町中野795-3)

開館時間 10:00—17:00

休館日 会期中無休

観覧料 無料

主催 滋賀県立近代美術館

協力 エーゼロ株式会社、田中文志

後援 高島市、高島市教育委員会


滋賀県立美術館ホームページ:https://www.shiga-kinbi.jp/?p=23235

チラシ(PDF):symbiosischirashi

 

 

 

 

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多くの修了生がかかわる山中suplexの活動紹介です。

 

「山中suplexのみんなと、尼崎にいるあなた」

Show and Tell: The Artists of Yamanaka Suplex and You
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A-Lab Exhibition Vol.20 / さく てんじ  山中suplex(やまなか スープレックス) 
会期 2019年10月12日(土)-2019年11月24日(日) 
開館時間 (平日)11:00-19:00、(土・日・祝)=10:00-18:00
休館日 火曜日
入場料 無料
主催 尼崎市
協力 ベイ・コミュニケーションズ、白旗 幌、たま製作所
助成 令和元年度文化庁文化芸術創造拠点形成事業
ロゴ.jpg

 

あまらぶアートラボ A-Lab:www.ama-a-lab.com/
山中suplex:https://www.yamanakasuplex.com/news/suplex-show-and-tell-the-artists-of-yamana

 

 

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大京都 2019 in 京丹後に、前谷 開 Kai MAETANIさん(2013年修了)が参加しています。

 

「大京都 2019 in 京丹後」

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開催期間:2019年10月11日(金)~14日(月・祝)、18日(金)〜20日(日)、25日(金)~27日(日)
滞在場所:吉村機業(株)旧織物工場 / 桜山荘 / 他

リーフレット(概要やスケジュール詳細はこちら→):daikyoto2019_kyotango

京都:Re-Searchホームページ:http://kyoto-research.com/daikyoto-kyotango2019

 

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2019年10月4日  ニュース

在学院生・修了生の展覧会情報

こんにちは、大学院準備室です。

今回は、在学院生や修了生の展覧会情報などをお知らせします。

 

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本学学部卒業生の黒瀬陽平さんがキュレーターを務めるTOKYO 2021の美術展「 – un/real engine 慰霊のエンジニアリング」では、檜皮 一彦 Kazuhiko Hiwaさん(2018年修了)の作品が展示されています。

 

「TOKYO 2021 – un/real engine ―― 慰霊のエンジニアリング」

https://www.tokyo2021.jp/bizyututen/

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会場 TODA BUILDING 1F(東京都中央区京橋1-7-1)
   ※SiteA「災害の国」とSiteB「祝祭の国」の2会場に別れています。

    SiteAは会場ビルの日本橋方面、SiteB会場ビルの銀座方面になります。

会期 2019年9月14日(土)〜10月20日(日) 11:00-20:00 火曜定休

入場 ウェブサイトより事前登録。
   ※展覧会は2会場で開催されており、うち1つは事前登録なくご覧頂けます。

     事前登録が必要なのはSiteBになります。

 

 

キュレーション 黒瀬陽平

会場構成 西澤徹夫

参加作家 会田誠、飴屋法水、磯村暖、宇川直宏、梅沢和木、梅田裕、大山顕、カオス*ラウンジ、カタルシスの岸辺、キュンチョメ、今野勉、たかくらかずき、高山明、竹内公太、寺山修司、中島晴矢、中谷芙二子、名もなき実昌、八谷和彦、檜皮一彦、藤元明、三上晴子、宮下サトシ、山内祥太、弓指寛治、渡邉英徳、Houxo Que、MES、SIDE CORE

 

協賛 AMP(Ambient Media Player)、大光電機株式会社、株式会社高島屋、株式会社エー・ティ・エー、Peatix

協力 株式会社コトブキ、コトブキシーティング株式会社

 

 

 

 

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椿野 成身 Narumi TSUBAKINOさん(修士2回生)のグループ展情報です。

 

 ※画像は青春画廊HPより

 

 

展覧会「From the Youth」

主  催 青春画廊 

     ホームページ:http://1000kita.com/events/676

     フェイスブック:https://www.facebook.com/events/2633745839971143/

期  間 2019年08月31日(土) ~2019年12月22日(日)

開催時間 14:00-19:00(土日のみ)

会  場 青春画廊千北(京都市北区紫野北花ノ坊町1)

料  金 日曜日の Barでのご飲食で入場できます。

 

 

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