映画学科

安藤 尋・鈴木卓爾・福岡芳穂の三監督による9つの断片。映画『いくつかの記憶』がD STUDIOで公開!

3年生の演技の撮影実習授業・映画演技VIIIにおいて昨年11月に撮影を行った映画『いくつかの記憶』が完成し、映画学科のポータルサイト「D STUDIO」で公開されました!

 

 

『いくつかの記憶』は、断片的な9つのエピソードからなる映画です。映画監督三名(安藤 尋・鈴木卓爾・福岡芳穂)が三話づつ、脚本(あるいはダイアローグ)を用意し、監督をしました。

 

 

撮影に鈴木一博氏、録音監修と整音は吉田憲義氏、編集は鈴木 歓氏と、これまで多くの日本映画を手がけて来たプロのスタッフの皆さんに参加していただきました。

 

 

出演者はすべて、演技を学ぶ3年生の学生達です。彼らの表情ややりとり、時に日常を飛び越える瞬間を是非ご覧下さい!

 

『いくつかの記憶』はこちらからご覧いただけます(↓)。皆さんのご感想を、「D STUDIO」のコメント欄から是非お待ちしております!

 

映画演技VIII制作映像 『いくつかの記憶』

 


 

D STUDIO」では、いよいよ明日(2/4)より始まる、13期生卒業制作研究作品「ミレニアムシネマ」の上映プログラム、展示作品案内、公開情報も随時更新されています。そちらも是非、ご覧ください!

 

SOTSUTEN2022 ミレニアムシネマ

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