- 2026年10月20日
- ニュース
【👀情デ生も必見】ものづくりで困ったら『Brush』へ!🌠予約不要の制作サポート窓口をご紹介✨
みなさん、こんにちは✨
京都芸術大学情報デザイン学科編集部です🎨
本日は困ったときに頼れる窓口『Brush』をご紹介します🦉
芸術大学への進学を考えている高校生のみなさんや保護者の方から、よくこんなご質問をいただきます。
「デザインソフトや動画編集の経験がなくても授業についていけますか?」
「パソコンの操作やプリントアウトでつまづいたらどうしよう…」
新しい挑戦には不安がつきものですよね。でも、ご安心ください!情デには、そんな不安を自信に変えて、モノづくりの楽しさをとことん味わえる素晴らしい環境が整っています。
プロの先生方にいつでも相談できる、情デならではの魅力がギュッと詰まっていますよ🚀
🎨 『BRush』ってどんなところ?
『BRush』は、IllustratorやPhotoshopといったグラフィックソフトから、3Dツール・動画編集アプリの操作、課題や個人作品のブラッシュアップ、さらには「PCの調子がおかしい…」「印刷設定がうまくできない!」といった技術面の相談まで、何でも聞ける情デ生専用の駆け込み寺!
知ってほしい!頼れるポイント
- 🔥事前予約は不要!
制作中に行き詰まったら、開催日を確認し智勇館BR25へ直接行くだけでOK。思い立ったその瞬間に相談できます。 - 🔥課題だけでなく「個人作品」も相談OK!
自分の「つくりたい!」という熱意をプロが全力でバックアップします。 - 🔥PCやプリンターの困りごともオールラウンドに対応!
技術トラブルで作業が止まる心配がありません。
大学での学びは「自学自習」が基本です。情デの授業でもまずは自分で調べ、試行錯誤しながら解決していく姿勢を大切にしています💭
しかし、初めてのモノづくりや自主制作では、「いくら調べても限界がある」「どうしても上手くいかない」と壁にぶつかることもあるはずです。
それらはもちろん授業中に教員に質問することができますが、授業後に提出した課題を「もっとブラッシュアップしたい」と思うこともあるでしょう。また自主制作でも同じことが起こりえます。
そんな時、情デには先生に直接相談できる窓口『BRush』があります。「わからない」「困った」に寄り添い、あなたの作品をさらに磨き上げるために学科教員がサポートしています👍
初心者からスタートした先輩たちも、積極的に『BRush』を活用しながら一歩ずつスキルを身につけ、自分らしい素敵な作品を生み出しています💻✨
🖌️ 『BRush』という名前に込められた想いとロゴの秘密
実は『BRush』のネーミングやロゴには、情デ生を応援するための素敵なコンセプトが込められています。
名前の由来
それぞれの文字には大切な意味が込められています。
- B:ゲームでのBボタンはアクション増強
- BR:智勇館の教室名はBR~
- Bru:ブルーは情デのイメージカラー
- Rush:急いでいる時も予約なしで対応
- Brush:ソフトのブラシツールやえんぴつ
- Brush up:スキルや作品のブラッシュアップ
シンボルマークの秘密
まあるいロゴマークをよく見ると、3つのアイコンが組み合わさっています。
- 電源ボタン(Power):デジタルツール・PCの始動
- 筆(Brush):デザインや美術、モノづくりの原点
- 波(Wave):アイデアの広がりや力強い勢い
暖簾(のれん)や提灯をイメージした和の佇まいとデジタルが融合した、智勇館の空間にもぴったりなデザインになっています!
👨🏫 どんな先生がいるの?頼もしい先生方をご紹介!
『BRush』では、第一線で活躍する専門分野の豊富な先生方が、学生一人ひとりの「困った」や「もっと良くしたい!」に優しく寄り添ってくれます。

平面デザインや紙へのプリント出力、Macのメンテナンスなら山下先生におまかせ!「印刷したら思った色と違う…」といったリアルなトラブルも、丁寧なアドバイスで解決に導いてくれます。
グラフィックデザイン / イラストレーション / 各種Adobeソフト / Macメンテナンス / プリント設定 など

映像・アニメーション、3D表現、ゲーム制作、動画編集全般、Windowsの悩みなら杉山先生へ!難解に思える3DやVRの世界も、分かりやすく紐解いてレクチャーしてくれます。
映像 / ゲーム / Maya / Blender / After Effects / Unity / Unreal Engine / Windowsメンテナンス など

新たに指導メンバーに加入されたリュウ先生!最先端のメディアアート表現やVR、ドローンなどに興味がある学生にとって、アイデアの幅を大きく広げてくれる心強い存在です。
アニメーション / VRアート / メディアアート / ドローン
※常駐なし:必要に応じて相談可
📍 利用方法はカンタン4ステップ
事前予約は一切不要です!開催日時に直接窓口へ行ってみましょう。
LOCATION & INFO
制作サポート窓口『BRush』
| 📍 場所 | 智勇館 BR25 Bridge ※部屋に誰もいない時は、学科研究室カウンターで「BRushに相談に来ました」とお声がけください! |
|---|---|
| 🎫 予約 | 事前予約不要 |
【ご利用の流れ】
- STEP 1: 開校日時に直接 智勇館 BR25 Bridgeへ行く
- STEP 2: 「BRushに相談に来ました」と声をかける
- STEP 3: 参加フォームへ登録
- STEP 4: 相談・ブラッシュアップスタート!
💡 WEBサイトの「お役立ち情報」も充実!
窓口での対面相談はもちろん、公式WEBサイトには「After Effectsのプレビューが動かない」「智勇館のプリンター設定方法がわからない」といった制作現場のリアルな困りごとを解決する資料がずらり!自学自習を後押しするコンテンツがいつでも手に入ります。
開講スケジュールや最新情報は、以下の公式Webサイトからご確認いただけます。
みなさんの素敵な作品づくりを楽しみにしています!
🌰秋のオープンキャンパス
「瓜生山祭 & 情デマルシェ」開催!
情デが参加する次回のオープンキャンパスは 10月31日(土)・11月1日(日) となります🍁✨
この2日間は京都芸術大学の一大イベント「瓜生山祭(学園祭)」と、情デ名物の学生作品展「情デマルシェ」を同時開催!
学園祭のワクワク感と一緒に、学科の魅力を全身で体感できる特別な2日間です🎉
👀 今回のオープンキャンパスのポイント
- 🛍️ 情デマルシェ(学生作品展): 在学生たちが授業や自主制作でつくったクオリティの高いイラスト、デザイングッズなどがずらりと並ぶ特設マーケット!「情デに入るとどんな作品が作れるようになるのか」を体感できます。
- ✨ リアルな雰囲気: 先輩たちが活き活きとイベントを盛り上げる姿を見て、入学後の楽しい学生生活をそのままイメージできます!
- 🎨 高1・2年生&保護者の方も大歓迎: 「どんな先生や先輩がいるのかな?」「どんな授業があるのかな?」気になっている疑問を解消するチャンスです!
🎨 情報デザイン学科「情デマルシェ & 学科プログラム」
【対象コース】 ビジュアルデザイン / イラストレーション / ゲームクリエイション / 映像クリエイション
注目の学科企画学生作品の展示・販売マーケット「情デマルシェ」
学生たちの手によって制作された作品やグッズが勢ぞろい!先輩たちのクリエイティビティに触れながら、学科のリアルな雰囲気や学びの成果をダイレクトに知ることができます。
📌 開催概要
| 🗓️ 日程 | 10月31日(土)・11月1日(日) |
|---|---|
| 📍 会場 | 京都芸術大学 敬天館1階 |
| 🏫 主な内容 | ・京都芸術大学 学園祭「瓜生山祭」 ・情報デザイン学科 学生作品展「情デマルシェ」 |
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🎓 京都芸術大学 瓜生祭情報








