こども芸術大学

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2015年7月28日  ニュース

こども芸術大学土曜講座②のお知らせ

 

【こども芸術大学土曜講座とは】

 

京都造形芸術大学アート&チャイルドセンターこども芸術大学は、

親と子が共に学ぶ教育施設として開学から11年目を迎えました。

芸術で平和を希求する大学理念はこども芸術大学の理念でもあります。

未来を担う子どもたちには「想像する力」「他者を思いやる心」

「コミニュケーションする力」「表現する力」など「生きる力」を身につけて欲しいと思います。

それらを楽しく芸術活動を行いながら豊かな育ちを育みたいと思います。

また、子どもだけでなく大人の育ちも大切です。

 

この度開講する【土曜こども芸術大学】は年5回、不定期に開講する一般の親子対象の活動です。

のびのびと表現活動をさせたい!親子で一緒にアートな時間を過ごしたい!

そんな親子のための楽しい造形講座です。

親も子どもと共に芸術活動をとおして楽しみながら子どもを知り、

子どもから親も気づきを得る場になればと思います。

 

 そして第二回目のこども芸術大学土曜講座は、

7月18日(土)に開講を予定をしていましたが、

振替として8月8日(土)に同講座を開講することにしました。

暑い日が続きますが、ガラス張りの見晴らしの良い教室で夏休みの思い出を作りませんか。

ご参加、お待ちしております!

 

 

【オモテ】振替土曜講座⑥

  

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京都造形芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科21コース、通信教育部4学科14コース、大学院、こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都造形芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。