ランドスケープデザインコース 新村 菜央
人と自然の交わる場所 —三鷹駅と玉川上水—
2.7ヘクタール
基本構想・計画
自然のある場所に人工物を造ろうとする時、大抵の場合は自然を壊して人工物を造る、というのが今までのやり方でした。しかし緑が威張っている街づくりというものもできるのではないでしょうか。それはきっと、人にとっても気持ちのよい空間であるはずです。新しい都市のカタチを考えてみました。
新村 菜央
ランドスケープデザインコース
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