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ランドスケープデザインコース 中野 周子

夢と現実の間 ―路面電車とLandscapeの融合―


2,170㎡  基本計画・設計
日常生活の中で普通に利用する駅。路面電車の停留場、および路面にデザインを施すことにより、(路面電車を)線路の無い、芝生を滑る、行き先もダイヤもないような乗り物とし、夢でもない、現実でもないような空間をつくり、色んな人たちが、一瞬でもふと現実を忘れ『原点』を顧みることが出来る空間をつくりたい。

中野 周子

ランドスケープデザインコース

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