文芸表現学科

2019年10月

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2019年10月23日  学生紹介

【在学生の活躍】『茂山逸平 風姿和伝』トークイベントの記事を作成しました!

瓜生通信 風姿和伝

右から、山本太郎先生、茂山逸平さん、中村純先生(写真:上杉遥)

8月21日(水)に京都岡崎蔦屋書店にて開催された『茂山逸平 風姿和伝 ぺぺの狂言はじめの一歩』のトークイベントについて、

2年生・朝倉みなみさんがレポート記事を作成しました◎

 

記事は、中村純先生の進行のもと、狂言師の茂山逸平さん、ニッポン画家で美術工芸学科の山本太郎先生に、お二人の出会いのお話から、それぞれの分野についてお話いただいたイベントの様子が凝縮された内容となっております。

 

WEB版の瓜生通信に掲載されておりますので、ぜひご覧くださいませ◎

 

 

■瓜生通信Webマガジン版

「風姿和伝」現代ニッポンの古典芸能と諧謔(かいぎゃく)を語る- 茂山逸平×山本太郎

https://uryu-tsushin.kyoto-art.ac.jp/detail/573

 

 

 

 

 

 

 

『茂山逸平 風姿和伝 ぺぺの狂言はじめの一歩』は、茂山逸平さん監修のもと、中村純先生が企画・構成執筆・編集を担当され、逸平さんと息子の慶和さん親子の姿を通して、狂言の魅力を知ることができる一冊となっています。ぜひお手にとってみてください◎

 

 

 

(スタッフ・大賀)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019年10月1日  ニュース

【掲載情報】WEBマガジン「SOUQ ZINE」「HereNow」に学生の記事が掲載されました!

 

10月になりましたね。

後期授業も2週目に入ったこともあり、学生たちが和んだり、課題をしたり、打ち合わせをしたりなどで、研究室には活気が戻ってきています。

後期も色々な授業が新たに始まっているので、引き続きBLOGでは文芸表現学科の魅力をお届けしようと思っています。

 

が! お届けしたかった前期の授業があるので、その授業についてお伝えしたいと思います…!

 

 

 

 

前期授業の「出版編集論IV/編集論IV」では、編集者の小倉千明先生ご指導のもと、
学生たちはグループに分かれて2つのWEBマガジンの記事作成を行いました◎

作成した記事は、実際にWEBマガジンに掲載していただいています。

 

 

souq
1つ目は「SOUQ ZINE(スークジン)」という、阪急うめだ本店10Fにある“umeda SOUQ(うめだスーク)”の魅力を伝えるWEBマガジン&オンラインストアに掲載されています。

このサイトでは、クリエイターさんの人柄や、モノづくりへのこだわりなど、商品の奥に流れるストーリーが掲載されており、umeda SOUQで取り扱っている商品をより深く知ることができます。
学生たちはそのうちの、お店の商品を厳選されているバイヤーの青木さん、北村さんのインタビュー記事を作成しました。
 

 
▶︎SOUQ ZINE 掲載特集ページ
・バイヤー青木さんへのインタビュー

https://www.souq-site.com/shop/g/gkyotozokei-01/

・バイヤー北村さんへのインタビュー

https://www.souq-site.com/shop/g/gkyotozokei-02/

 

 

 

 

 

 

herenow
2つ目は「HereNow(ヒアナウ)」という、クリエイターやエディターが伝えるアジア11都市のカルチャーが掲載されているWEBマガジンで、学生たちは京都の一乗寺エリアの魅力を伝える記事を担当させていただきました。
 
 
▶︎HereNow Kyoto 掲載特集ページ
・「大学生の街・京都。ローカルな学生がオススメする、一乗寺エリアの魅力」
https://www.herenow.city/kyoto/article/ichijoji-area/1

 

 

 
学生たちが見つけた魅力を、ぜひご覧ください◎
 
 

 

(スタッフ・大賀)

 

 

 

 

 

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