映画学科

ニュース

  • LINEで送る

2020年1月8日  ニュース

鈴木卓爾監督、大西礼芳さんが「京都国際学生映画祭」の最終審査員に!!

【北白川派】第6弾=鈴木卓爾監督『嵐電』でタッグを組んだ鈴木卓爾監督と大西礼芳さん(3期生・「トライストーン」所属)が、「第22回京都国際学生映画祭」の最終審査員に決定しました!!

 

IMG_2407

 

「京都国際学生映画祭」は日本国内ばかりではなく、ひろく海外で映画を学ぶ学生たちの映画祭で、毎年多数の外国からのエントリーがあります。

 

その最終審査員にふたりが選ばれたことは、同時に『嵐電』のスタッフ、キャストたちの誇りでもあります。

 

IMG_4766

 

優秀な応募作品が多いので選考は大変だと思いますが、審査のほどよろしくお願いします。

 

そして何よりどんな作品が賞を取り、どんな作品と出会えるのかとても楽しみです。

 

「第22回京都国際学生映画祭」は2月21日(金)から23日(日)に、「京都文化博物館フィルムシアター」にて開催予定です!!

 

※ ちなみに最終審査員はこのおふたりと瀬々敬久監督の3人で、瀬々監督の『菊とギロチン』には役者として鈴木卓爾監督と大西礼芳さんが出演しています。

 

機会のある方は是非「第22回京都国際学生映画祭」にお越しください!!

 

関連記事

<8182838485>

コース・分野を選択してください

BLOG

過去の記事

トップページへ戻る

COPYRIGHT © Kyoto University of the Arts

閉じる

ABOUT

京都芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科23コース、通信教育部4学科14コース、大学院、認可保育園こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。