ランドスケープデザインコース 飯塚 隼任
空間旅行者への道 ―幻の庭園劇場―
5.6ha 基本計画・設計
対象敷地は閉鎖した企業の体育グラウンド。そこで、遊園地の元になっているプレジャーガーデンのような敷地展開をしようと考えた。造園は劇場(演劇)空間と通じるところがあり、人が演じる舞台、これはその空間で違う自分になれる場所として考え、単にリラックスや憩いの場以外での空間を想定している。
飯塚 隼任
ランドスケープデザインコース
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