映画学科

2018年9月

  • LINEで送る

2018年9月15日  イベント

【大瓜生山祭】で学生作品展「セカイ館」開催!!

本日より開催されます本学の学園祭「大瓜生山祭」で、映画学科は学生作品展「セカイ館」を「映像ホール」にて開催します!!

 

06

 

「セカイ館」では、現3回生たちが去年の短編ゼミで制作した8本の作品を上映しますのでぜひお越しください。

 

場所は「人間館」地下の「映像ホール」です。

 

スケジュールは以下をご覧下さい。

 

08

 

【Aプログラム】

大橋直樹監督『信天翁』

大橋直樹監督『picnic』

 

【Bプログラム】

大塚菜々穂監督『うみ』

村瀬大智監督『忘れてくけど』

 

【Cプログラム】

矢部凛監督『夏の終わりに想うこと』

北岡芳樹監督『夏の終わりに想うこと』

 

【Dプログラム】

徳永芙音・田井由美子監督『VIVA KYOTO』

中田侑杏監督『京』

 

来期卒制を制作する現3回生たちの、どれも瑞々しい作品ですのでぜひご覧下さい。

よろしくお願いします!!

 

09

 

「大瓜生山祭」、「秋のオープンキャンパス」など全体のスケジュール等はコチラをご覧下さい。

 

 

 

  • LINEで送る

2018年9月9日  授業風景

卒制、ゼミ作品撮影快調!!

例年にない猛暑と台風に襲われているこの夏、それでも卒制や2回生短編ゼミ、3回生中編ゼミの撮影が行われています。

 

IMG_0416

 

学生たちは熱中症にならないように水分補給をしっかり行い、特に屋外のロケ先ではお互いに声を掛け合い、また暑さから集中力が途切れて事故を起こさないように注意して撮影をしています。

 

13

 

今年は台風も多く、また豪雨もあって撮影スケジュールが大幅に変更になってしまい、制作部はそれらの対処に追われることが多くなっています。

 

IMG_0077

 

それぞれの組が何事もなくクランクアップできるのを祈るばかりです。

 

IMG_0102

 

そして合評でこれらの作品を見られることをとても楽しみにしています。

 

皆さんも来年の卒展にはぜひ見に来て下さい。よろしくお願いします!!

  • LINEで送る

2018年9月7日  ニュース

荻島健斗監督作品など3作品が「MOOSIC LAB 2018」に参戦!!

11月に開催される音楽×映画の祭典「MOOSIC LAB 2018」の「長編部門」に、映画学科卒業生の荻島健斗監督(5期生)、「短編部門」にガールス映画監督ユニット「破れタイツ」としても活躍中の吐山ゆん監督(2期生)、在学生の矢部凜監督(10期生)の3人の作品が参加します!!

 

01

 

「長編部門」への参加の荻島健斗監督『青のハスより』は人気スリーピースバンド「Wisely Brothers」とのコラボで、主演を栗原類を務め、大友律、渡辺祐太朗、清水くるみが共演します。

 

main01

 

本作品には数多くの映画学科卒業生や在学生がスタッフとして参加しています。

 

 

 

「短編部門」に参加するのは吐山ゆん監督が「℃-want you!」とのコラボで『ゆかちゃんの愛した時代』、矢部凜監督はジョニー大蔵大臣(「水中、それは苦しい」)とのコラボで『リビングファミリー』です。

 

yabegumi

 

開催は11月17日(土)から12月14日(金)で、 新宿「K‘s cinema」と渋谷「アップリンク」の2会場で行われる予定です。

 

詳細など随時お知らせしますのでご期待下さい!!

  • LINEで送る

2018年9月2日  ニュース

1回生俳優コースプロフィール公開!!

映画学科俳優コースのHP1回生(12期生)のプロフィールを公開しました!!

 

キャプチャ

 

先日お知らせしたように、高原校舎のフォトスタジオで撮影したプロフィール写真が、俳優コースのサイトに掲載されていますのでぜひご覧下さい。

 

IMGP0754

 

現在各方面で活躍されている多くの先輩たちを追って、彼らが羽ばたいていくことを願っています。

 

皆さまもこれからの彼らの活躍にご期待下さい。

 

よろしくお願いします!!

 

IMG_0233

 

今回のフォトスタジオでの撮影を担当したのは林香奈さん(4回生)、能勢京香さん(3回生)、東盛あいかさん(2回生)でした。

ありがとうございました。

 

IMG_0237

 

IMG_0207

 

 

1 2

コース・分野を選択してください

BLOG

過去の記事

トップページへ戻る

COPYRIGHT © Kyoto University of the Arts

閉じる

ABOUT

京都芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科23コース、通信教育部4学科14コース、大学院、認可保育園こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。