映画学科

ニュース

  • LINEで送る

2019年11月19日  ニュース

『嵐電』在学生・卒業生多数が「第11回TAMA映画賞授賞式」に登壇!!

先日紹介した通り、去る11月17日(日)に開催された「第11回TAMA映画賞授賞式」に多くの「映画学科」在学生、卒業生たちが登壇しました!!

 

タマ授賞式_191118_0141

 

『嵐電』の助監督を務めた卒業生の植木咲楽さんが会場で写真を撮ってくれましたので紹介します。

 

タマ授賞式_191118_0036

 

この日登壇したのは、鈴木卓爾監督、井浦新さん金井浩人さん、窪瀬環さん、石田健太さん村井崇記さん町田愛さん川島千さん大谷彪祐さん、福本純里さん、藤井愛稀さん、若井志門さん、岡島由依さん、あがた森魚さんのみなさんです。

 

タマ授賞式_191118_0066

 

出演した作品が大きな賞を受賞し、彼ら、彼女らがこんなにも大きな舞台に立ち、様々な映画人たちの声を聞けたことは貴重な財産になったことと思います。

 

タマ授賞式_191118_0097

 

これからこの経験を糧に、それぞれがさらなる未来に繋げていくことを確信しています。

 

そして「映画学科」の後輩たちが、先輩たちに続くことを願っています。

 

タマ授賞式_191118_0123

 

みなさん、本当におめでとうございました!!

 

タマ授賞式_191118_0001

 

 

関連記事

<56789>

コース・分野を選択してください

BLOG

過去の記事

トップページへ戻る

COPYRIGHT © 2013 KYOTO UNIVERSITY OF ART AND DESIGN

閉じる

ABOUT

京都造形芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科21コース、通信教育部4学科14コース、大学院、こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都造形芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。