映画学科

卒業生と教員の活躍! 台北映画祭出品作 続出!

第26回台北国際映画祭(6/21日(金)より開催)の International New Talent Competition 部門に村瀬大智監督(映画製作コース・10期生)の『霧の淵』が選出。
この作品には映画学科10期生の多くがキャスト&スタッフとして参加しています。
出演
杉原亜実さん(ヒラタオフィス所属・俳優コース10期生)、中山慎悟さん(松竹エンタテインメント所属・俳優コース10期生)、宮本伊織さん(フリー・俳優コース10期生)
音楽・梅村和史さん(『静謐と夕暮』監督・映画製作コース10期生)、編集・唯野浩平さん(映画製作コース10期生)、美術助手・岡本まりのさん(映画製作コース9期生)
同部門に『ぼくのお日さま』奥山大史監督/美術装飾・松井今日子さん(映画制作コース・5期生)も選出。
さらに!
映画学科の専任教員・杉田協士監督の『彼方のうた』も Nippon Cinema Now 部門で選出されています。
この作品はヴェネチア国際映画祭ヴェニス・ディズ部門にも正式出品された話題作。
皆様、この話題の3作品にご注目を!
International New Talent Competition 部門
Nippon Cinema Now 部門
※台北映画祭のサイトは少し重いので、開くまでに少し時間がかかります。
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