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『2026 京都芸術大学 副手展』開催のおしらせ

【展示のお知らせ】
ギャルリ・オーブ通路にて『2026 京都芸術大学 副手展』を開催いたします。
ご興味のある方は、ぜひご高覧ください。

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2026 京都芸術大学 副手展

会期:2026.2.24-3.5
時間:09:00→20:00
(会期中無休・最終日17:30まで)

会場:ギャルリ・オーブ通路
京都芸術大学 京都・瓜生山キャンパス
→京都市左京区北白川瓜生山2-116 人間館1階

出展者:Takado Tsukika|MORI Taketo|Murakami Haruka|NAKANO HIROKI|Kawatani Daichi |Oseya|Karte|onaga hitomi|LI

展示企画・デザイン:リ カウン

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「芸大の副手って、何してる人?」

たぶん一度は思ったことがあるはず。

先生でもないし、事務でもない。
でもいつも研究室や工房にいて、
制作のいちばん近くにいる存在。

それが副手です。

材料のこと、機材のこと、トラブルのこと。
困ったときに助けてくれる人。
制作の裏側を支えている人。

そして実は、多くの副手が
それぞれ自分の制作を続けている
アーティストやデザイナーでもあります。

今回の展示では、
「支える側」としての副手と、
「つくる側」としての副手、
その両方を紹介します。

普段なんとなく一緒にいるけど、
実はあまり知らないかもしれない副手のこと。

この展示が、
ちょっと話してみるきっかけになったり、
制作についてゆるく語れる場になったらうれしいです。

 

2026 京都芸術大学 副手展

2026 京都芸術大学 副手展

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