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ボクは自分の名前がよめない

文芸コース 朴 富江

「異なることに優劣はないのだ」ということを、作品を通して表現したいと思いました。
他者と違っていることを当たり前のこととして受け止められる世界になればよいのにという思いで書き上げました。

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