アートプロデュース学科

イベント

  • LINEで送る

2019年6月14日  イベント

【1日体験授業】ご参加いただき、ありがとうございました!

みなさん、こんにちは。



先週末、京都造形芸術大学では「1日体験授業オープンキャンパス」が開催されました。


この1日体験型授業は、4月に開催したオープンキャンパスとは違って、気になる学科、コースの授業を実際に受ける


ことができるイベントとなっています!資料や大学に訪れるだけではわからない、学科の雰囲気や授業の内容など

を
しっかり自分で確認できるところが特徴です。


当日はたくさんの高校生にご参加いただいて、とても賑やかな1日でした!

 

今回アートプロデュース学科では、「マンガでわかるアートの魅力」というテーマで授業を行いました。


授業を担当したのは、伊達隆洋(だて たかひろ)先生。

 

スクリーンショット 2019-06-14 17.34.33

スクリーンショット 2019-06-14 17.33.35

この授業では、8コマ漫画を用いて「アート」の基礎を学ぶワークショップを行いました。


そもそも漫画を読む行為が「アート」になぜ繋がるのか…?はじめは不思議だった高校生も多かったと思います。


しかし、たった8コマの漫画でも、みんなでじっくり読み込み、思ったことや考えたことを納得できるまで話し合う


ことによって、自分が想像していた以上の発見をすることができましたね。

 

スクリーンショット 2019-06-14 17.30.14

スクリーンショット 2019-06-14 17.10.23

スクリーンショット 2019-06-14 17.29.05

アートプロデュースを行う第一歩として、まずはそれぞれのものの「見方」や「価値観」を共有することが、


「アート」をつくることに欠かせないことだと実感していただけたのではないでしょうか。

アートプロデュース学科は作品制作を行いませんが、アート作品をみるときもつくるときも、一番大切なのは目の前の


作品といろんな視点で向き合うこと。
まずはじっくり「みる」ことが、作品の「価値」を生み出すことにつながります。

 

スクリーンショット 2019-06-14 17.26.04
今回の授業では漫画を用いましたが、ぜひ身の回りにある絵画作品や映画、演劇、小説などでもチャレンジしてみて


くださいね。これまでとは違った見方が得られるかもしれません…!

そして、次回の体験授業は、7/7(日)。「見せ方ひとつで傑作に?」というテーマで、写真を使ったワークショップ

を行います!こちらにもぜひご参加ください。

 

 

///////////////////////////////////////////////////////

 

 

●「見せ方ひとつで傑作に?」

この授業では、作品の可能性を引き出す「見せ方で魅せる」術を学びます。作品は作家が完成させた後も、鑑賞者との


出会いによって変わり続けます。魅力を感じなかった作品も、見方と見せ方で傑作に変わるかもしれません。作り手・


受け手のどちらにとっても大切な、「伝えること」と「伝わること」の違いを理解します。

 

お申し込みは専用のWEBサイトから!→ 誰でも芸大生になれる特別な2日間 1日体験入学

 

IMG_0453

 

///////////////////////////////////////////////////////

 

 

今週末にはASPer(エスパー)も開催します!第2回目のテーマは、「アート・サポートの現場を体験しよう」です。


当日参加も可能なので、興味があればぜひご応募ください。

「アート」が生まれるためには、作品を作るアーティストだけではなく、たくさんの人たちの手助けが必要です。


そこでは何が行われているのでしょうか?まずは作品を「みる」ことからアート・サポートの現場を体験してみましょう。

 

■ 第2回 ASPerになる! 「アート・サポートの現場を体験しよう」■



芸大を目指す、気になっている高校生に向けて、「高校生アート・サポーター・プロジェクト2019 ASPerになる!」
というイベントを行います!


アートと人、アートと社会をつなぐ全2回のプログラムを、教員や在校生と一緒に体験していただけます。

第1回目のレポートはこちら⇨ASPerになる!『「アート」のサポータって?』開催!
 
日程:6月16日(日)13:30~16:00

会場:京都経済センター6F  

会場:京都府京都市下京区 室町東入函谷鉾町78番地 四条通り


申込み:asper@asp-k.com



主な対象者:高校生(その他の方はお問い合わせ下さい)
参加者のお名前/高校名/学年/参加希望日/電話番号 を上記アドレスにご連絡ください。

学科一同、またみなさんにお会いできるのを楽しみにしています!

スクリーンショット 2019-06-14 17.22.22

  • LINEで送る

2019年6月6日  イベント

【展覧会情報】卒業生企画の展覧会がHAPSで開催中!

6月1日(土)より、東山アーティスツ・プレイスメント・サービス HAPSで、ALLNIGHT HAPS 2019前期「PORTABILITY」展が開催されています。

企画は、アートプロデュース学科 2016年度卒業生の藤本悠里子さん、企画協力には、同じく卒業生の新井優希さんが携わっています。

ふたりとも在学時からたくさんの展覧会の企画や運営、イベントの立ち上げなどを積極的に行なっていました。卒業後も芸術関係の進路を希望し、現在もさまざまな地域で活動しています。

 

そんな藤本さんと新井さんが企画した「PORTABILITY」展は、「ローカルからローカルへ移動する」をテーマに3名のアーティストの作品を展示します。

展覧会期間中には夜通しで鑑賞が可能な作品展示の他、アーティストトークやクロージングイベントも行われる予定です。みなさんぜひご来場ください。

 

 

porta_-1

 

ALLNIGHT HAPS 2019前期「PORTABILITY」

 

【展覧会概要
本展に出展する3名の作家と2名の企画者が拠点とする鳥取・沖縄・秋田・京都へその他の作家/企画者と共に移動しながら、そのひとつひとつ違った営みの多様さを確かめる。同じ世代に属する彼・彼女らとは、これから訪れる時代の明るい風景や暗い風景を共にみつめ、立ち会うことになる。互いにどんな場所で、どんな環境に囲まれて、どんな暮らしの中で活動しているのかを知って、同時代のこと、お互いの活動のこと、そして未来のことについて言葉を交わす。本展覧会では、3名の若い作家たちがそれぞれの暮らしの中から掬い取った同時代の営みをウィンドウの中に展示する。同時に、作家/企画者による移動の記録をウィンドウの外に置いておく。作品と対峙するウィンドウ越しのその場所から、別のローカルへと旅する展覧会。

 

会期:2019年6月1日(土)〜2019年9月30日(月)


企画:藤本悠里子

企画協力:新井優希


出展作家:

#1 長門あゆみ 2019年6月1日(土)~7月8日(月)
 

#2 西永怜央菜 2019年7月13日(土)~8月19日(月)
 

#3 須賀亮平 2019年8月24日(土)~9月30日(月)


展示時間:18:00〜9:30(翌日朝)


会場:HAPSオフィス1F(京都市東山区大和大路通五条上る山崎町339)


主催:一般社団法人HAPS


支援:2019年度 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業


助成:公益財団法人 朝日新聞文化財団


デザイン:三宅航太郎(うかぶLLC)

 

 

【関連イベント】

● アーティストトーク


入場無料・予約不要 ※会場の広さから着席の定員は20名となります。ご了承ください。


2019年6月15日(土) 18:30〜20:00 長門あゆみ


2019年7月13日(土) 18:30〜20:00 西永怜央菜


2019年8月24日(土) 18:30〜20:00 須賀亮平

 

●クロージングイベント「Life is spark joy!」


入場無料・予約不要 ※会場の広さから着席の定員は20名となります。ご了承ください。


2019年9月28日(土)18:30〜21:00 ママ:新井優希

 

 

その他、作家や企画者の詳細はHAPSのWebサイトをご確認ください。

ALLNIGHT HAPS 2019前期「PORTABILITY」

 

 

 

////////////////////////////////////////////////////////////

【学科イベントお知らせ】


■ 第2回 ASPerになる! 「アート・サポートの現場を体験しよう■


芸大を目指す、気になっている高校生に向けて、「高校生アート・サポーター・プロジェクト2019 ASPerになる!」

というイベントを行います!

アートと人、アートと社会をつなぐ全2回のプログラムを、教員や在校生と一緒に体験していただけます。

第1回目のレポートはこちらASPerになる!『「アート」のサポータって?』開催!

 

日程:6月16日(日)13:30~16:00


会場:京都経済センター6F  京都府京都市下京区 室町東入函谷鉾町78番地 四条通り

申込み:asper@asp-k.com


主な対象者:高校生(その他の方はお問い合わせ下さい)
参加者のお名前/高校名/学年/参加希望日/電話番号 を上記アドレスにご連絡ください。


■ 誰でも芸大生になれる特別な2日間 「1日体験授業オープンキャンパス」

気になる学科・コースの授業を実際に体験できるイベントです!

教員や学生との交流を通して、学科の雰囲気が知れるので、興味のあるコースがあればぜひご参加ください!

日程:6月9日(日)、7月7日(日)

 

スクリーンショット 2019-05-22 18.19.58

アートプロデュース学科では、「マンガでわかるアートの魅力」「見せ方ひとつで傑作に?」というテーマで授業を行います!


イベントの詳細、お申し込みはコチラから1日体験授業 オープンキャンパス 詳細

 


////////////////////////////////////////////////////////////

 

 

 

 

 

 

  • LINEで送る

2019年2月6日  イベント

卒業展搬入中です!

みなさん、こんにちは。

2月9日(土)から開催する「京都造形芸術大学 卒業展」に向けて、アートプロデュース学科は絶賛搬入中です。

今年度卒業を迎える学生たちが、これまでの学びを論文という形に落とし込んで、作品展示を行います。

冊子として出来上がった、論文です。ぜひ会場で手にとってみてください

冊子として出来上がった4回生の論文です!卒展の会場で手にとっていただけます。

 

以下は搬入の様子です!

00100lPORTRAIT_00100_BURST20190205103308159_COVER IMG_20190205_103009

00000IMG_00000_BURST20190206164750231_COVER

空間の主題決めに始まり、実際に壁を建てて作品を展示するまで、学生たちが考え、形にしていきます。

学生それぞれが扱った研究をみなさんにお伝えできるよう、各展示ブースで様々な工夫が施されているので、ぜひ会場でじっくりと見てみてください〜!

 

京都造形芸術大学 卒業展/大学院 修了展

日程:2月9日(土)〜2月17日(日)

時間:10:00~18:00

入退場自由 ※入場無料

アートプロデュース学科の会場は人間館4階 NA413教室です

 

 

そして!!

卒業展のイベントとして、「論文発表会」を開催します。

4回生がこれまで取り組んできた研究の成果を発表します。

美術関係だけでなく、映画や写真、演劇、地域やコミュニケーションを主題とした多様なテーマが揃っていますので、皆様ぜひともお越しください。

どなたでも聴講いただけます。

 

2018年度 アートプロデュース学科 論文発表会

日時:2月9日(土) 2月10日(日)10:00〜18:00まで(両日とも)

会場:人間館4階 NA402教室(展示会場と異なります)

 

卒展ポスター2

 

 

【お知らせ】

卒業制作展にあわせて、2月16日(土)、17日(日)の2日間でオープンキャンパスも開催します!

詳細は下記リンクよりご確認ください!

スクリーンショット 2019-01-11 18.05.08

京都造形芸術大学 卒展オープンキャンパス

2018年度 京都造形芸術大学 卒業展/大学院修了展

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  • LINEで送る

2019年1月11日  イベント

【ARTZONE展覧会のお知らせ】「塑性と蘇生」展を開催します

7d614dadb91fa1348ad0195706345951-674x392

 

1月12日(土)から2月3日(日)まで、神馬啓佑と久保ガエタンによる2人展「塑性と蘇生」をARTZONEで開催いたします。

本展はアートプロデュース学科2回生のスタッフが中心となって、企画から会場設営までを手がけました。2018年度最後の学生企画の展覧会となっております。

作品はもちろんのこと、学生たちがプロデュースした展示空間もじっくりとご覧いただけたら幸いです。

 

1月19日(土)には、出展作家によるトークイベント、オープニングパーティーが行われます。

みなさまのご来場をお待ちしています。

 

 

 

【展覧会概要】

タイトル: 塑性と蘇生
会期: 2019年1月12日(土)-2019年2月3日(日)
時間: 平日13:00-20:00 / 土日祝12:30-20:00
会場: ARTZONE
企画: 荻原里奈、上村双葉(京都造形芸術大学アートプロデュース学科2回生)

web: ARTZONE

 

京都造形芸術大学アートプロデュース学科が運営するアートスペースARTZONEでは、神馬啓佑と久保ガエタンによる二人展「塑性と蘇生」を開催します。
神馬は絵の具が乾かないうちに指先で触れることで指跡を残す指頭画や、自らが愛着を持って触れてきた物事をモチーフにしたペインティングを描いてきました。具体的・抽象的に触れることで、物事は触れる前のそれと別のものに変わります。触れることで変わるという性質を神馬は「塑性」という言葉で言い表しています。
他方、久保は近代主義科学から弾かれたオカルティズムをリサーチによって掘り起こし、映像やインスタレーションによって作品化しています。それは、かつて霊媒師が様々な器具を用いて降霊し、その存在を検証したように、不可視のエネルギーや歴史に埋没した過去を可視化し現在へと賦活・蘇生させようとする試みです。
触れることで変わる「塑性」に注目する神馬と、歴史に埋没した異端を蘇生しようとする久保。二人による「塑性と蘇生」を是非、ご高覧ください。

 

【作家経歴】
神馬啓佑
1985年 愛知県生まれ
2011年 京都造形芸術大学大学院
芸術研究科表現専攻修了近年の主な個展に、「当然の結末#2(鑑賞と干渉、言語能力、円周軌道)gallery parc(京都/2018)、「所有物について」block house(東京/2017)、「情景について考える」painting laboratory 303(京都/2017)。

 

久保ガエタン
1988年 東京生まれ
2013年 東京藝術大学大学院 美術研究科修士課程先端芸術表現専攻修了
京都市芸術文化特別奨励者
近年の主な個展に、「僕の体が僕の実験室です。あるいはそれを地球偶然管理局と呼ぶ。」児玉画廊|天王洲(東京/2017)、「Research & Destroy 破壊始建設」NTT インターコミュニケーション・センター(東京/2016)、「記憶の遠近法」たこテラス 音まち千住(東京/2016)。

 

【関連イベント】
2019年1月19日(土)  

アーティスト・トーク 16:00〜   | レセプションパーティー 18:00〜

 

 

 

 

【お知らせ】

卒業制作展にあわせて、2月16日(土)、17日(日)の2日間でオープンキャンパスを開催します!

詳細は下記リンクよりご確認ください!

スクリーンショット 2019-01-11 18.05.08

京都造形芸術大学 卒展オープンキャンパス

2018年度 京都造形芸術大学 卒業展/大学院修了展

 

 

 

 

  • LINEで送る

2018年9月28日  イベント

2018年度「ACOP鑑賞会」参加者募集のご案内

 

 

ACOPロゴ

 

2018年度の「ACOP鑑賞会」を開催するにあたって、作品鑑賞者のボランティアを募集しています。

今年度もたくさんのご応募、お待ちしております。ぜひご参加下さい!

 

ACOPについては、以下の詳細をご覧ください。PDFの募集要項はコチラからご覧いただけます。

 

●多くの方にご応募いただき2018年度鑑賞会は定員に達しました。来年度以降の募集については、また随時おしらせいたします。●

 

 ———————-

アートは「難しい、わからない」と敬遠する人は少なくありません。


「一人でも多くの人たちがアートを身近に感じ、親しめるようになるにはどうすればよいか?」このような疑問に取り
組むため、私たちは2004年度より、ACOP / エイコップ(Art Communication Project)を実施しております。ACOPの目的は以下のとおりです。



 

1)アートとアート作品の違いを学ぶ。アートとは作品と鑑賞者の間におこる、不思議な現象、深淵ですばらしいコミュニケーションであることを理解する。



 

2)学生ひとり一人が、作品との豊かなコミュニケーションを図ることのできる主体的な鑑賞者になる。

 



3)将来アート界で働きたいと希望している学生たちに、鑑賞者の存在の重要性と、彼らの不安や不満、喜び、

ニーズなどを把握してもらう。

 



4)「作品」と「鑑賞者」の間に、より密接なコミュニケーションを確立するため、両者を結ぶナビゲイターの

重要性を、実践を通して学ぶ。



 

5)観察力、批判的思考力、セルフ・エデュケーション力、コミュニケーション力を養い、他者とともに生きるための

知恵を身につける。

 



私たちが実践しているのは、「みる・考える・話す・聴く」という、人間がすでに持っている能力を基礎にして、人と

作品、人と人の対話をとおした鑑賞方法です。それは、美術史などの知識に偏らず、視覚情報に基づくコミュニケーションを通して、作品と私たちの間に独自の関係を築こうというものです。

 



一人でも多くの方に「コミュニケーションをとおした作品鑑賞」を体験していただき、また、学生にナビゲイターとしての実践の場を提供するために、「鑑賞会」を企画しました。つきましては、ボランティアで鑑賞者としてご出席いただける方を募集します。

 



「鑑賞者ボランティア」の協力者は、2004年以来のべ1600人を超えるまでに至りました。日本の大学として初の試みである同プロジェクトの主旨をご理解いただき、ご多忙とは存じますが、本年度も一人でも多くの方々にご参加いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

 



福 のり子


京都造形芸術大学 芸術学部教授


アート・コミュニケーション研究センター 所長

 



伊達 隆洋


京都造形芸術大学 アートプロデュース学科 学科長


アート・コミュニケーション研究センター 研究員

———————-

 

 


「鑑賞者ボランティア」の皆様には、基本的に計3回本学にお越しいただくことをお願いしております。

すべての回に出席いただくことがご参加の条件です。最初は「説明会」、残り2回は学生がナビゲイターとして行う作品鑑賞会です。鑑賞会は、「グループ1」、「グループ2」、「グループ3」の3つに分けております。ご都合の良い日時をお選び下さい。



 

説明会(全グループ共通)

 



2017年10月27日(土) 13:00~15:00


今回ボランティアとしてご参加いただく皆様を対象に、「なぜ鑑賞者が大切なのか?」「なぜこのような授業が必要なのか?」を説明させていただきます。

 



■ 作品鑑賞会(各グループ定員20人)



 

グループ1

第1回鑑賞会    11月24日(土) 14:00~17:00


第2回鑑賞会    12月15日(土) 14:00~17:00



 

グループ2


第1回鑑賞会    11月25日(日) 9:30~12:30


第2回鑑賞会    12月16日(日) 9:30~12:30



 

グループ3


第1回鑑賞会    11月25日(日) 14:00~17:00


第2回鑑賞会    12月16日(日) 14:00~17:00



 

応募方法

 


①ご氏名(ふりがな)/②ご住所(郵便番号から)/③ご所属/④確実に連絡のとれるご連絡先(メールアドレス等)/⑤参加希望グループ/⑥鑑賞会をお知りになったきっかけ(どこで、またはどなたから)
以上の必要事項をご記入のうえ、下記メールアドレスまでお申し込みください。


 

mail:info@acop.jp (担当:岡崎・青山)


※お電話でのお申込みはお控えください。

1 2 3 25

コース・分野を選択してください

トップページへ戻る

COPYRIGHT © 2013 KYOTO UNIVERSITY OF ART AND DESIGN

閉じる

ABOUT

京都造形芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科21コース、通信教育部4学科14コース、大学院、こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都造形芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。