プロダクトデザイン学科

イベント

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2019年12月20日  イベント

\はじめての1day!!芸大体験が開催されます/

 

みなさん、こんにちは!

12月も中旬、あっという間に2019年も終わってしまいますね。

 

 

さて、2019年最後には芸大生を1日体験できちゃうイベント、

“初めての1day!!芸大体験”が開催されます!

 

 

  •      ● 初めての1day!!芸大体験 ●

  ・日時:12/22(日)  受付開始:1100

              大学全体説明:1130

              体験授業:13451515 

  ・会場:京都造形芸術大学 瓜生山キャンパス

 

 

このイベントは、普段大学生が受けている授業を

ぎゅぎゅっと凝縮し、1日芸大生体験が出来ちゃう、というもの。

 

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昨年度も行われたこの体験授業ですが、

前回はスマホケースのデザインをテーマに授業を行いました○

 

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“はじめての”という名前の通り、

プロダクトデザインってなに?という方にも

少しでもプロダクトデザインについて知っていただけるような

授業を準備しています◎

 

今回の授業のテーマは当日のお楽しみです!

・体験授業の予約は→ こちら から

 

 

プロダクトデザインの世界に触れる第一歩!

みなさまぜひぜひご参加ください、教職員一同お待ちしています◎

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2019年12月18日  イベント

【お知らせ】学内にてリ・デザイン展を開催しています!

 

みなさん、こんにちは!

 

今回は展示のお知らせです!

 

現在、プロダクトデザイン学科の学生がいる校舎、

松麟館のPDサロンという教室にて展示を行っています!

 

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“インタフェースデザイン論”という

上林先生がされている授業の受講生の中から有志6名が

展示を行っています!

 

 

***

 

アナログユーザーインタフェースの 

リ・デザイン展

 

 

 ミュージックボトルというユーザーインタフェースがあります。

 ガラスボトルの蓋をあけるとピアノの演奏が流れ、

 別のボトルを開けるとベースの音が流れます。

 これはトラックごとに曲を再生するというインタフェースを、

 ボタンではなくボトルを開けるという身体的なものに

 リ・デザインしたものです。

 前期集中授業のインタフェースデザイン論では、

 ユーザーインタフェースを人と人工物との関係性ととらえることで

 もっと自由にデザインできることを学びました。

 今回は受講生の中から6人の有志がそれぞれの切り口で

 既存のプロダクトを実践的にリ・デザインしました。

 PDサロンを小さな実験室に見立てて展示しますのでぜひご覧ください。

 

参加学生

 ・淺田篤人   ―押す前になってしまうボタン

 ・肝付兼哉   水を注いで明るくする

 ・眞目浩樹   油圧ショベルのアーム操作の身体化

 ・高柳ケヴィン ストローに見立てたペンスタンド

 ・藤代学    0の経験 60の経験

 ・湯田安樹   OVERFLOW―

 

***

 

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松麟館4階のPDサロンという小さな教室にて

展示を行っています◎

 

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展示期間は012/23(月)まで○

 

分かりにくい場所ではありますが、

みなさま是非是非お越し下さい!

 

 

●● はじめての1day!!芸大体験のお知らせ ●●●●●●●●●●●

 

 いよいよ今月の22日(日)に授業体験が開催されます!

 大学での授業をギュッと凝縮!

 1日芸大生体験が出来ちゃいます◎

 

 ご予約は→こちらから

 

 みなさまのお越しをお待ちしています。

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2019年11月26日  イベント

「壁と人との新しい関係展」本日より開催しています!

 

みなさん、こんにちは!

 

前回のブログにてお知らせした「壁と人との新しい関係展」ですが、

昨日搬入作業を行い、いよいよ本日より開催いたします!

 

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学生達は前回の最終発表から更にブラッシュアップをし、

より完成度の高いプロダクトたちが会場に並びました!

 

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△搬入作業の様子

現場で色々と話し合いながら設営を進めていました!

 

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とってもかっこいい展示になっています○

 

会期中は学生もしくは教員が在廊していますので、

作品の説明等、気になる事がありましたらお声かけください!

 

会期は12/8(日)までです!

みなさまぜひぜひご来場ください○

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2019年11月8日  イベント

\関西学生シンポジウムにて特別賞を受賞しました/

 

みなさん、こんにちは!

 

11月に突入して約1週間が経ちましたね!

年末はなんだか月日が経つのが早いように感じます◎

 

 

さて、先日行われた  “関西デザイン学生シンポジウム” という

シンポジウムに3年生の有志がグループとして参加し、

なんと特別賞を受賞しました!

 

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関西デザイン学生シンポジウムとは…

 毎年その時代を象徴するキーワードをテーマに取り上げ、

 デザイン使命は何か、デザインに何が出来るのかを考え、

 学生が発表を行う、公開プレゼンテーションイベント。

 

今年は

「多様性のデザインと新しい時代のユニバーサルデザイン」

というテーマでシンポジウムがひらかれ、3年生の有志5名が参加!

 

今年度の前期に行われたACTUS様との産学連携授業にて

提案したものを発表し、見事特別賞を受賞しました!

 

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学外での発表という数少ない機会の中で堂々とプレゼン!

特別賞を受賞したのです、すごい!!

 

 

今回の経験をバネに、今後も頑張ってくださいね!

 

 

●● お知らせ ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

 

 高校1・2年生対象の

 “はじめての1day!!芸大体験” が開催されます!

 

 「プロダクトデザインってどんなことを勉強するんだろう…」

 そんな疑問をお持ちの方、ぜひぜひご参加ください◎

 

 ご予約は→ こちら から

 

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2019年10月24日  イベント

0年生がやってきました!

 

みなさん、こんにちは!

 

2019年も残すところあと2か月、あっという間ですね!

日に日に寒さもましてきて、冬がすぐそこまで迫っている気配がします。

 

 

さて先日、来年度の4月に入学予定の高校生、通称 “0年生” が大学にやってきました◎

 

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夏と秋のコミュニケーション入学に合格した高校生は、

来年度の4月に入学するまでに間、大学0年生として登学し

入学前準備として授業を受講します!

 

先日はその授業の開講式を行い、その後オリエンテーションと

少しだけ授業を行いました!

 

 

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今回の授業では、プロダクトにおいてとても重要な

“スケッチ”についての授業を行いました。

 

デッサンとスケッチとでは鉛筆の持ち方や

腕の動かし方が異なるので、鉛筆の使い方から勉強します!

 

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みんな真剣にスケッチの練習をしていました◎

 

 

0年生は入学までにあと2回大学に登学して授業を受講します。

今回の登学日には、入学予定の40人全員が出席していました!

 

今後の登学日でも、みんなの元気な姿を見れることを楽しみにしています◎

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通学部13学科21コース、通信教育部4学科14コース、大学院、こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都造形芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。