美術工芸学科

授業風景

  • LINEで送る

2015年11月26日  授業風景

【日本画】卒業制作と画心展審査!

こんにちは。

日本画コースです。

 

最近だんだん寒くなってきましたね。

京都では紅葉シーズンを迎え、街中や各種交通機関は観光客であふれかえっているようです。

 

そんな中、昨日は佐藤美術館学芸部長の立島惠先生をお招きし、

授業では4年生の卒業制作の様子を見て回ってアドバイスをいただきました。

さらに放課後の画心展審査では審査員としてご参加いただきました。

 

まずは卒制の様子から

 

 

 

 

 

 

今後どう描いていくのかや、具体的な展示方法など、様々なアドバイスをいただきました。

採点日までもう1ヶ月を切っているので、学生の皆さんには立島先生のアドバイスを活かして

がんばっていただきたいと思います!

 

そして放課後の画心展審査へ

16:30から審査会場に次々と出品作品が運び入れられ…

 

日本画コースの教授陣と立島先生による審査が始まりました!

 

 

日本画コース教授が勢揃い…!

 

 

 

通信の学生さんの作品は実物の搬入が難しいので写真での審査でした。

立島先生、ありがとうございました!

 

 

はてさて画心展の審査の結果は如何に…。

 

 

発表は明日!お楽しみにっ

 

 

 

関連記事

<215216217218219>

コース・分野を選択してください

トップページへ戻る

COPYRIGHT © Kyoto University of the Arts

閉じる

ABOUT

京都芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科23コース、通信教育部4学科14コース、大学院、認可保育園こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。