映画学科

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2017年11月26日  授業風景

「映画演技XI」撮影終了

授業内で映画を制作する「映画演技XI」の撮影が先週終了しました。

 

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今期の「映画演技XI」は『グラスホッパー』などで知られる瀧本智行監督、映画学科卒業生である荻島健斗監督、副学科長の福岡芳穂監督の3人が担当して作品を制作しました。

 

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後期集中授業と言うことで過酷なスケジュールの中、学生スタッフと俳優たちが力を合わせ、3人の監督それぞれの特色を活かした作品に出来たことと思います。

 

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只今編集中で、完成は年明けに予定しています。

 

楽しみに待っていて下さい。

 

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