HOME 歴史遺産コース 近世の三井寺観音堂をめぐる人びと 近世の三井寺観音堂をめぐる人びと —絵馬と棟札を手がかりに— 歴史遺産コース 木内 吏香 近世の西国三十三所札所・三井寺観音堂を支えた人びとを元禄時代の奉納絵馬「石突きの図」や文化年間の棟札の人名などから比定し、観音堂が僧・巡礼者・地域の人が集う拠点=ハブであり、時代によりそのかたちを変えていたことを明らかにしました。 Tag #日本史 #近世 #信仰 木内 吏香 歴史遺産コース Share Xでシェアする LINEでシェアする このコースのその他作品 歴史遺産コース 2025年度作品 嵯峨本『伊勢物語』第一段 作者上野伸江 歴史遺産コース 2021年度作品 作者望月 弘明 歴史遺産コース 2022年度作品 作者高尾 一誉 歴史遺産コース 学科賞 2025年度作品 『田辺孝子伝』の考察 作者中野 秀行 歴史遺産コース 2022年度作品 作者小牧 恵里子 歴史遺産コース 2023年度作品 作者吉倉 康之 歴史遺産コース 2025年度作品 十八世紀の社会情勢における木彫仏修理の変化について 作者村岡江美子 歴史遺産コース 2023年度作品 作者渡邉 直子 歴史遺産コース 2024年度作品 作者板倉 まゆみ 歴史遺産コース 2024年度作品 作者齋藤 貴之【同窓会賞】