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アートライティングコース 津波古祥太

作業療法の臨床現場では、造形活動が広く取り入れられていますが、造形のその後、出来上がった作品に関して、興味・関心はそれほどないのが現状だと思われます。造形のその後をどうにかできないか。それが京都芸術大学に入学した理由であり、本研究に取り掛かった動機付けでもあります。私の研究はアートライティングの範疇から外れてしまっているのかもしれない、そのような自問自答もありましたが、担当教諭の皆さまに認めていただき、卒業研究まで進むことができました。この場を借りてお礼を申し上げます。ありがとうございました。


沖縄県

作業療法の造形作品展「DNCセレクション」の実践報告

津波古祥太

アートライティングコース

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