歴史遺産学科

イベント

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2013年4月16日  イベント

新入生歓迎会

こんにちは。歴史遺産学科の副手です。

 

今年度最初の授業が早くもスタートし、新入生の皆さんが、学内案内図を見ながら

慣れない教室移動に四苦八苦している姿をよく見かけます。

各学科毎に、学内ウォーキングツアーが行われたとはいえ、学科によって案内場所が違います。

しかも、芸術教養科目の教室は、学科の専門科目の教室と違い、分かりにくいようです。

これは慣れるしかありません。

みなさん、頑張って!

 

さて、今回は4月12日(金)に行われた新入生歓迎会の様子をお伝えしようと思います。

毎年、金曜日はフィールドワークⅢの授業で学外に出ており、歓迎会が始まる頃にはみんなヘトヘト。

おなかもペコペコ。

そんな新入生を歓迎する会場は学生食堂の一角。

いい匂いが漂う中、時間がくるまで待たせてごめんなさい。

 

 

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 歓迎会開始の挨拶後、まずは食事。

 

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 少しおなかが満たされたところで、自己紹介タイム。

 

 

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 出身地の話や趣味の話など。

 突っ込んだり笑ったり、盛り上がりました。

 

 

 

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 自己紹介が終わったら、同じ趣味をもつ者同士で喋ったり、食べ物を頬張ったり。

 新しい友達づくりのきっかけになったのではないでしょうか。

 

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2013年4月9日  イベント

研究領域教員 展覧会

こんにちは。歴史遺産学科の副手です。

本学ギャルリオーブにて、4月1日より「瓜生山 春の顔見世」が開催されています。

今回は、歴史遺産学科の教員の準備風景と、展示の様子をご紹介します。

 

○準備風景

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 先生方はもちろん、沢山の学生が展示準備を手伝ってくれました。

 

 

○展示風景

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剣鉾についてや

 

 

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時代装束

 

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被災文化財ERプロジェクトの作業についてなど、

その他にも様々な内容で展示しています。 

沢山の方に見ていただければと思います。

皆さま、是非ギャラリーオーブへお越しください。

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2013年3月29日  イベント

春の顔見せ-末松 剛-

教員の素顔を見せようというコンセプトで展覧会が4月1日から開催されます。

写真はその準備状況です。

宮廷儀礼を装束の側面から研究している末松剛スペースでは、「時代模造装束―伎楽・舞楽・公家装束―」と題して、研究成果である著書や論文掲載の学術誌と並んで、昨年学生達を指導し作成した模造時代装束を展示します。

会期は19日(金)まで。

後期は着せ替える予定です。

伎楽面・舞楽面は岡田文男先生の作成によるもの。

今回はコラボレーションによる展示となりました。

 

 junbi

学生にも手伝ってもらって準備しました。

 

junbi2

パネルを打ちつけ、完了です。

 

是非ご覧ください。

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