大学院

ゼミ展2024 デザインの学び方を知る

東京ミッドタウン・デザインハブ第106回企画展
ゼミ展2024 デザインの学び方を知る

 

上記展覧会に京都芸術大学大学院 芸術研究科 芸術環境専攻 文化デザイン・芸術教育領域 文化創生分野のゼミが選出されました!
お時間のある時にぜひとも足をお運びください🚲

 

課題:「自転車等を活用した地域文化デザイン」

環境負荷が少なく、自由度の高い移動手段として価値が見直されている自転車。移動という本来の目的から離れたとき、自転車に乗ることと生活文化の間にどのような可能性を見いだすことができるだろうか。修士課程1年前期のリサーチ課題の成果を発表。

 

 

 

いま、デザインは社会をより良くするための手段としてさまざまな領域で求められ、全国の教育機関で工夫を凝らした学びが行われています。社会の中でどのようなデザインやデザイナーが必要とされているのか、学生たちがそれらにどう向き合っているのか、本展ではデザイン教育の一端を授業で取り組まれている課題と作品を通してご紹介します。

課題への着眼点、リサーチから提案まで、デザインを専門とする9校10ゼミならではのアプローチやアイデアにぜひご注目ください。

東京ミッドタウン・デザインハブ 第106回企画展「ゼミ展2024 デザインの学び方を知る」

 

会期:2024年1月10日(水)〜2月25日(日)11:00~19:00 会期中無休・入場無料

主催:東京ミッドタウン・デザインハブ(構成機関:公益財団法人日本デザイン振興会、公益社団法人日本グラフィックデザイン協会、多摩美術大学 TUB) アートディレクション・グラフィックデザイン:廣村正彰(廣村デザイン事務所)

会場デザイン:原田圭(DODO)

京都芸術大学大学院 芸術研究科 芸術環境専攻 文化デザイン・芸術教育領域 文化創生分野

担当教員:服部滋樹、松井利夫、上村 博、久慈達也

 

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