総合造形コース

【総合造形】2年生グループ制作合評

こんにちは。

ちょっとUPが遅れましたが、

7月末に行われた総合造形コースの2年生”グループ制作”の合評の様子を紹介します。

 

この課題は5~6名で構成された4つのグループに分かれ、

コンセプトを話し合い作品にしていきます。

共通テーマは「今そこにあるリアリティ」。。。

細かなコンセプトは是非学生にお尋ねください!ということで、写真を並べていきますね。

 

まずはA班

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口がパッカ~ンと開きました。

作品の隣に座っているのはモデルになったNくん。講評中もどっしりしてましたね☆

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口から頭の中に入ることができるんです。

中は結構広いですね~ そして大量のから揚げが!臭いぷんぷんです。

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お次はB班です。

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↑”ゆとり世代”を調査している調査員室を作り上げました。

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話し合いの初めでは近くの農家にヒアリング調査に行くなどフィールドワークも行っていたりと二転三転しながらも、最終的にはこのような作品を作り上げました。

班長のTくんもよくまとめ上げましたね☆

 

お次はD班。

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映像作品とインスタレーションをみせてくれました。

内容はご想像にお任せします☆

 

お次はC班。

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「空間にはいくつものリアリティが存在し、

その中から抽出した情報が見た者のリアルになる」(キャプションより)

 

大学内を移動しながらの体験型の作品でした☆

 

 

どの班も最後までやりきりましたね!

毎年2年生のグループ制作はバラエティに富んでいて、先生方も楽しみにしている合評のひとつです。副手の私も記録をしながら楽しませていただきました。

前期授業お疲れ様でした~~!

 

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