こども芸術学科

授業風景

  • LINEで送る

2018年10月21日  授業風景

【授業紹介】幼稚園での発表に向けて制作中!

1年生の授業「幼児理解」をご紹介します。

 

▲▲▲ ここで解説 ▲▲▲▲

「幼児理解」の授業内容とは・・・幼児の行動や幼児を取り巻く環境の意味、見方、関わり方を学びます。また、保護者からの相談への対応や他機関との連携についても理解し、保育者の社会的役割について学びます。

▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ 

 

12月に明徳幼稚園で観察実習をさせていただく際に、こども達の前で指人形での発表を行うのですが、今まさに準備の真っ最中です。もとからある童話に自分たちのオリジナリティを加えて、セリフやシナリオを考え、そのお話をもとに指人形と舞台セットの制作を行います。

IMG_6000 IMG_5957 IMG_5929 IMG_5943 IMG_6039

グループ内でそれぞれ得意な分野を活かし、役割分担しているようです。

作っているものから想像できそうなお話もありますが、どのように工夫されているのかは見てからのお楽しみだそうです。

発表がうまくいくように、みんな練習を頑張ってほしいです!

 

                                      (大塚:スタッフ)

関連記事

<6970717273>

コース・分野を選択してください

BLOG

過去の記事

LINK


トップページへ戻る

COPYRIGHT © Kyoto University of the Arts

閉じる

ABOUT

京都芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科23コース、通信教育部4学科14コース、大学院、認可保育園こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。