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2013年10月9日  イベント

文化遺産コース3回生 進級論文中間発表会

こんにちは。歴史遺産学科の副手です。

やっと秋らしくなってきましたが、日中はまだ暑い日が多いですね。

寒暖の差で体調を崩さないようにしなくては!と、自身に言い聞かせつつ、学生にも声を掛けたりしている日常です。

みなさまも、体調を崩さぬようお気を付けください。

 

さて、夏休み最終日の9月25日(水)に文化遺産コース3回生の進級論文中間発表会が行なわれました。

夏休み中ということもあり、見学者は少なかったのですが、しっかりと発表できました。

少しだけですが、発表の様子をご紹介します。

 

 

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まずは仲先生より、開会の言葉です。

 

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堂々と落ち着いた発表。

とても聞き取りやすかったです。

 

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写真や地図などを使い、わかりやすい発表でした。

 

 

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質疑応答では、先生からの質問やアドバイスがありました。

 

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受け答えもしっかりとしており、アドバイスにはうなずきながらメモしていました。

 

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3回生のみなさん、お疲れさまでした。

 

 

今回は4回生が司会進行を務め、質疑応答でのマイク運びもしてくれました。

文化遺産コースの3・4回生が一体となって進行し、中間発表会は無事終了。

最後に仲先生の言葉で締めくくりました。

後期は進級論文の提出が控えていますし、発表会もあります。

この調子で気を抜かずに頑張ってほしいと思います。

 

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