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【藝術学舎公開講座】芸術の進化的な起源を探る

2018年8月27日

アクティビティ

日程 11/3 - 11/4

 11月3日・4日の藝術学舎公開講座に齋藤亜矢が登壇します。

 

〔公開講座 〕

ヒトはなぜ絵を描くのか

「芸術の進化的な起源を探る」 (齋藤亜矢)

 

*下記ページより受講生を募集中です (申込締切:10/24 13時)

https://air-u.kyoto-art.ac.jp/gakusha/stgg/coursedtls/courseDetail/G1833103;jsessionid=9E15147D77A3F36F5AB23C21F3970394

日程2018年11月3日 - 2018年11月4日
場所京都瓜生山キャンパス
費用15000円
申込方法京都造形芸術大学 藝術学舎

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KICK大学リレーセミナー「想像は創造の母? ― 絵を描く心の進化と発達」

2018年8月27日

アクティビティ

日程終了しました

 9月19日、けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)にて行われる第17回大学リレーセミナーに、齋藤亜矢が登壇します。

 

*申込み・詳細は下記ページをご覧ください

http://kick.kyoto/news/20180820-1060.html

日程2018年9月19日
時間18:00 - 20:00
「想像は創造の母? ― 絵を描く心の進化と発達」(齋藤亜矢)
場所詳細けいはんなオープンイノベーションセンター(KICK)3階「会議室」

MAP

費用500円
申込方法第17回大学リレーセミナー

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瓜生山歳時記#24-送り火と大文字の法要

2018年8月27日

出版・メディア情報

 尾池学長による瓜生通信連載コラム、「瓜生山歳時記#24-送り火と大文字の法要」が公開されました。

 

瓜生通信は、京都造形芸術大学が「Art&Design」の今を届けるwebマガジンです。瓜生山歳時記のほか、和菓子に関するコラムなど楽しく読み応えのある記事が満載です。ぜひご覧ください。

【ワークショップ報告】長崎の保育園で平和をテーマに

2018年8月20日

芸術と平和

 8月10日、伝播局PEAK(公認サークル藝術平和山塾:顧問・田中勝准教授)のメンバーである情報デザイン学科3回生の田中幸乃さん(広島出身)と、こども芸術学科3回生の石山真帆さん(長崎出身)が、長崎市内にある三京えのき保育園で年中・年長の園児たちと平和をテーマにワークショップを行いました。

 

 長崎の「原爆の日」翌日に行ったワークショップでは、田中幸乃さんのお祖父様が4歳のときに広島で被爆した実話をもとに制作した映像紙芝居『ぼくは しっちゃんのさんりんしゃ』を、4才児と5才児(45名)で鑑賞。その後に、紙粘土とアクリル絵の具を使い、あのときの「しっちゃんのさんりんしゃ」を制作。

 

 園の先生方からは、「子どもたちがビックリするくらい集中しており、私自身が引き込まれるようなお話でした」、「ぜひ、この紙芝居を多くの方に見てもらいたい!映像(紙芝居)の力を感じました!すごい作品です!」との感想を頂きました。また、榎田理事長からは、「保育園・幼稚園教育に、ますます芸術の力が必要」等の声を頂き、終了しました。

長崎WS180810

【読売新聞掲載】原爆開発地・米ロスアラモス市民と交流・被爆2世の芸術家

2018年8月20日

出版・メディア情報

 2018年8月7日付読売新聞、73回目の原爆忌となった広島の関連記事で、原爆開発地・米ニューメキシコ州ロスアラモスの市民と交流を続ける被爆2世のアーティストとして田中勝准教授のコメントが紹介されました。

文明哲学研究所

2015年度以前