通信教育部

日常風景

  • LINEで送る

2013年4月10日  日常風景

「しょうちょく君」を手に入れました

こんにちは、岡田です。

 

今日は学内で話題騒然(?)の「しょうちょく君」をゲットしたので紹介しますね。

 

 

そもそも「しょうちょく君」とは誰かというと、

 

情熱満ち溢れる瓜生山学園創始者、

 

徳山詳直理事長のことです。

 

 

 

この度、通学部の学生がキャラクターデザインを手がけ、

 

株式会社 海洋堂との産学連携企画により

 

精巧に再現、ミニフィギュアとして誕生したのです。

 

 

色は、ゴールド・シルバー・スケルトンの3色展開。
学生や教職員にとっては必須アイテムとのことで、

早速ADストアで購入しました。

 

 

 

 

 

 

 

スケルトンは生産が少ないらしいので、

 

スケルトンにしました。

 

 

 

 

 

syotyokukun

 

なんだかよく見えないですね笑

 

 

 

 

こちらは、別の職員が購入したシルバーしょうちょく君です。

 

 

syoutyokukun-s

 

み、見やすい・・・!

さっそく鍵に装着していました。

 

 

 

 

 

 

 

もちろんどなたでも300円で購入できます。

 

AD

 

ADストア(学内にある大きな画材屋さんです)でじっくり選ぶもよし、

 

 

 

cafe

 

@カフェ(学内のカフェスペースです)のガチャガチャで何色が出てくるか賭けるもよし、

 

 

いずれも300円で販売中です。

 

 

なかなか理事長のフィギュアが売られている大学も聞いたことがないような気がしますが、

 

もちろん本学関係者以外も購入できます。

 

 

 

 

 

 

今ご紹介した、

ADストア と @カフェ(あっとまーくかふぇ、と読みます)は、

 

学外の方でもご利用いただけます。

 

 

コーヒーを飲みながら新聞を読みに来られている学外の方もおられますよ。

 

 

通信教育部の説明会では、学内見学ツアーでまわったりもするのですが、

 

次の説明会はまだまだ先・・・。

 

 

 

京都観光で銀閣寺や詩仙堂に来られた際は、

 

すぐそばに本学がありますので、

 

ぜひ休憩しにいらしてくださいね。

 

 

 

しょうちょく君を首から下げた岡田がお待ちしております。

 

 

 

 

 

投稿者:岡田

 

 

  • LINEで送る

2013年2月22日  日常風景

2月22日。

皆さま、こんにちは。
中西です。

 

今日は2月22日。
「2」が並ぶ日ですね。

 

たったそれだけで普段と何もかわらないのですが、
なんだか特別な日のような気がしてワクワクしてしまうのは私だけでしょうか…?

 

こうやって、なんでもない一日一日を特別な日として
大切な日と感じながら、毎日を過ごしたいですね。

 

 

さてさて、話はもどって今日、2月22日。
実は、猫の日なんですね。

 

2月22日。
(ニャン、ニャン、ニャンです。笑)

 

本学にも、瓜生猫(うりゅうねこ)と呼んでいる猫が
たくさん、大学にいます。

 

 

学生や教職員を癒してくれる 存在で私も良く癒してもらっています。

 

今は寒いので隠れていることが多いのかもしれませんが、
3月10日(日)に実施します、京都今年度最後の入学説明会や、
入学後にスクーリングにお越しになった際は、ぜひその可愛らしい
姿を見てください!

 

 

最後に明後日の東京の説明会をご紹介。

2月24日12時より、外苑キャンパスにて開催!

2月24日12時より、外苑キャンパスにて開催!

 

【東京外苑キャンパスでの単独説明会】
日時: 2013年2月24日(日)12:00−17:00
会場: 東京外苑キャンパス

※予約不要、入退場自由。
※ただし、時間設定のある企画もございますので、
詳しくは下記のスケジュールをご確認ください。

 

☆2月24日説明会詳細スケジュールはこちら☆

 

 

 

投稿者:入学課 中西

  • LINEで送る

2013年2月8日  日常風景

【学内施設】託児ルーム

皆さま、おはようございます。
中西です。

 

 

さて、昨日の午後、仕事で学内を歩き回っていると、
ある部屋の前の廊下に、たくさんのダンボールや掃除機が。

 

何をしているんだろう?とその部屋の中をのぞいてみると…

 

作業中。

 

 

通信教育部事務局のKさんがなにやら作業をされていました。

 

「何してるんですかー?」と聞きながら、Kさんの周りのものをみて、
そうか、と気づきました。

 

 

明日から始まるスクーリングで使用する、託児ルームの準備を
行っていたのです。

 

 

本学通信教育部では、学習支援の一環として、

 

スクーリングが集中して実施される期間に、
「託児ルーム」を臨時開設しています。

 

 

一部負担金をお支払いいただくことになりますが、

 

学生の皆さまが安心してお勉強に集中して頂けるよう、行っている支援です。

 

 

育児と両立しながら学習をしたい、という皆さまにご利用頂いております。

 

 

 

さて、せっせと準備を進めていたKさん。

 

あっという間に掃除と道具の搬入、セッティングが終了しました。

 

完成した託児ルーム。

 

 

絵本やおもちゃも豊富。

 

 

「社会人で、仕事や育児と両立しながら学ぶというのは、本当にスゴイこと。
それほど強い気持ちを持って学んでおられる皆さんをサポートすることも、
私たちにとって、とても大切な仕事ですよね。」

 

という話は、職員同士の何気ない会話の中でもよく出てくるフレーズです。

 

 

 

皆さまが安心して学習に集中できるよう、これからもしっかりと
環境づくりを行っていきたいとおもいます。

 

今日から、この部屋も賑やかになります。

 

 

 

 

投稿者:入学課 中西

1 2 3 4

コース・分野を選択してください

トップページへ戻る

COPYRIGHT © Kyoto University of the Arts

閉じる

ABOUT

京都芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科23コース、通信教育部4学科14コース、大学院、こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。