「ものづくりが好き」だから。仕事と大学の両方で、初めての建築分野にチャレンジ

卒業生 「ものづくりが好き」だから。仕事と大学の両方で、初めての建築分野にチャレンジ
島田 乃麻
建築デザインコース
山梨県在住

大学2年生になって進路を考えたとき、「本当に自分のやりたいことってなんだろう」と考え直し、ものづくりが好きだなと、建築デザインコースで学ぶことを決意。
設計事務所での新しい仕事とともに、はじめての建築の世界へ飛び込まれました。

 

様々なバックグラウンドを持つ学友に刺激をもらい、前向きに学ぶことで、仕事と大学を両立しながら、双方で学びを活かすことができたそう。

 

「土日などの休みでできるだけ建築を学ぶことにコミットしたり、コンセプトを隙間時間に考えたりして課題をこなしていました。」「少し時間があったら白い紙にアイデアを書いてみて、休日に隙間時間で考えたものをぎゅっと形にしていくことを心がけていました。」

卒業制作では、伝統的なものづくりの魅力や地域文化を発信できる施設を提案。
その舞台でもある山梨県から、卒業後も明るく活躍される姿が目に浮かびます。

 

卒業生インタビュー
青山 有

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