京都芸術大学 通信教育部の多彩な学びを全国どこからでも、ご自宅で体験できるオンライン体験授業を開講します!入学に興味がある方、どんな授業、先生がいるのか知りたい方にぜひおすすめです。未経験の方でも大歓迎です!
体験できること
はじめての方も取り組みやすい体験授業
「まったくの初心者だけど入学して身につくのかな?」と自信をもてずにいる人こそ、ぜひ体験してもらいたいのがこの「オンライン体験授業」です。芸術大学の授業を受けると、モノの見方や考え方が確実に変化します。ぜひその体験をご自身で確かめてください!
第一線で活躍する先生の授業を受けるチャンス!
体験授業を担当する先生にも注目。アート、デザイン、研究の分野の第一線で活躍する現役のアーティスト、クリエイター、そして研究者である先生たちが実際の学生と同様に全力でみなさんを指導します。
学科やコースで迷ってる人は複数申込みも可能です
いろんな分野の学びを体験したい。複数コースで迷っている。という方は別時間帯であれば複数コースの授業のお申込みが可能です。本当に自分が学びたいことに合ったコースはどこなのか、きっと見つかります。
2027年4月開設の新コース「博物館学実践コース」も登場
博物館学実践コースでは、ミュージアムを通じて多様な文化を共有し、豊かな社会を創造するための実践力を学びます。ミュージアムでの活動や文化資源を題材に、観察し、問いを立て、文化を社会と共有する実践的な学びをおこないます。展示や資料を読み解き、他者に伝えるプロセスを重ねつつ、社会の中で文化を位置付ける力を育てます。
体験授業は、事前にお申込みが必要です。(先着順・事前申込み制)
毎年多くの方にお申込いただいており、定員になり次第、締切とさせていただきます。 お申し込みいただいた方に、事務局より参加用のURLをメールでご連絡いたします。
7月
- 10:00-11:30
- ・映像コース
- 13:30-15:00
- ・グラフィックデザインコース
- 13:30-15:00
- ・書画コース
- 17:00-18:30
- ・芸術教養コース
- 10:00-11:30
- ・日本画コース
- 17:00-18:30
- ・洋画コース
- 10:00-11:30
- ・陶芸コース
- 13:30-15:00
- ・染織コース
- 17:00-18:30
- ・写真コース
- 19:00-21:00
- ・芸術学コース/歴史遺産コース/和の伝統文化コース
- 19:00-20:30
- ・博物館学実践コース
- 19:30-21:00
- ・イラストレーションコース
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文化コンテンツ創造学科
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音楽コース
みんなでつくる作曲入門講座
7/19(日) 13:30–15:00- 担当教員
- エガワヒロシ/渡邊優太
現代ではテクノロジーの発展により、だれもが自由に音楽を表現できる時代になりました。今回の体験授業ではその現状を実感していただくため、難しい演奏や操作がなくても音楽をつくることができる、DTM(デスクトップミュージック=パソコンでつくる音楽)による音楽制作を体験していただきます。音色やフレーズの選択は参加者の皆さんに委ね、講師が目の前で、リアルタイムに音楽をつくっていきます。
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イラストレーションコース
「定番から一歩外す!目を惹く作品の作り方」
7/24(金) 19:30–21:00- 担当教員
- ろ樹
ろ樹先生による目を惹く作品の作り方の講座です。ほんの少しの「違和感」と「自分なりのデフォルメ」を作品に活かせる知識をお伝えします。「自分らしさ」×「目に留まる絵」の描き方を知りたい方はぜひご参加ください。
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映像コース
YouTube・広告を中心に活躍!映像クリエイターUssiyが教える「映像の世界」
7/20(月) 10:00–11:30- 担当教員
- Ussiy/臼田玄明
「映像」と一言でいってもその世界は非常に多岐に渡っています。今回の講義は、全く違う職業から映像の世界に飛び込み、今ではYouTubeや広告の世界で活躍するUssiy氏が映像の魅力と制作の技法について解説します。企画から編集まで1人でこなすショート動画と、クライアントの要望を受け、チームで制作する広告映像のそれぞれの制作について解説します。映像に少しでも興味がある方、是非、映像の扉をたたいてみてください。
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グラフィックデザインコース
みなさんの身近にある〈グラフィックデザイン〉を探してみよう! — 社会を豊かにするデザインの仕事 —
7/20(月) 13:30–15:00- 担当教員
- 荒川慎一/上原英司/久保雅由
日々を過ごす中で、みなさんはどんなデザインに出会っていますか? 好きなグラフィックデザインや印象に残ったデザインはありますか? あまりに身近すぎて普段はなかなか意識していないと思いますが、みなさんは実は毎日たくさんの〈グラフィックデザイン〉に囲まれて生活をしています。我々の暮らしやビジネスにとってとても大切な〈グラフィックデザイン〉の役割や見どころについて、さまざまな事例や教員が手がけた仕事を通してご紹介します。このイベントを通してグラフィックデザインの魅力や仕事の楽しさを感じていただければと思います。
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書画コース
書画に親しむ心
7/20(月) 13:30–15:00- 担当教員
- 桐生眞輔/塩見貴彦
初学者でも本格的に取り組める書と水墨画の完全オンライン学習。今回、書は中国唐時代を代表する楷書 九成宮醴泉銘、画は菊を水墨画で表現しながら墨線と濃淡の基礎を体験していただきます。書画カメラの鮮明な画像と躍動感を感じながら一緒に筆を動かしてみましょう。
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食文化デザインコース
「おいしそう」を作り出す撮影体験
7/18(土) 13:30–15:00- 担当教員
- 中山晴奈
料理の写真を撮るときに「なんだか、おいしそうに撮れない」と感じることはありますか?「おいしそう」と思わせる写真には料理そのもののほかにも光、食器、背景、そしてカメラの技術など様々な要素が必要です。本体験イベントではフードスタイリストの視点、またカメラマンの視点など複数の切り口で解説します。実際に手を動かしながら、味わいをよりよく伝える力を磨きましょう。
講義を聴講いただくスタイルでのご参加でももちろん大丈夫ですが、一緒に体験をしたい方は下記をご用意ください。
・被写体となる食べもの(種類は問いません)
・カメラ(デジタル、アナログを問わない。スマホのカメラも可。)
・白い厚紙(A4サイズ)
・窓際などの明るいスペース(自然光が入る場所、カーテンで光量を調整できる場所からご参加いただくと、より美しく撮れます。)イベントの中では、皆さんが撮った写真をチャット欄でシェアしていただく時間を設ける予定です。中山先生がピックアップして、直接コメントをお返しするチャンスも!ぜひ、お手元のスマホやPCから画像をアップロードできる準備をしてご参加ください。皆さんの「おいしい一枚」を拝見できるのを楽しみにしています。
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文芸コース
「主人公」をつくろう
7/18(土) 10:00–11:30- 担当教員
- 川﨑昌平/白井耕平
物語創作に興味がある初心者向けの完全オンライン講義。「主人公とは物語の論理である」という基本から解説し、翌日からでもすぐに作品のプロットや人物設定を作り始められるような講義を行ないます。今回は特に、主人公の動機、主人公の旅路、主人公のバディという三つの要点に絞って主人公の造形方法についてお話しいたします。
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環境デザイン学科
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建築デザインコース
建築家は何を考えているのか?
7/18(土) 13:30–15:00- 担当教員
- 亀田康全
建築家というと、建物のかたちを考える仕事を思い浮かべるかもしれません。しかし実際には、人の暮らしや街、自然環境や構造など、多様な視点から空間を構想しています。今回は建築に関わるさまざまな仕事を紹介するとともに、身近な空間を題材に建築家の視点を読み解きます。「建築に関わる仕事」と「大学での学び」のつながりについても考えてみたいと思います。チャットや投票を交えながら、建築の見方や考え方を体験してみましょう。
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ランドスケープデザインコース
環境的自伝を描く
7/19(日) 17:00–18:30- 担当教員
- 吉田祐記/稲田多喜夫
「まちづくりの方法と技術:コミュニティ・デザイン・プライマー(1997)」に基づく環境的自伝(Environmental Autobiography)の解説および、環境的自伝を描くワークの紹介・対話を通じて、一人ひとりの中にある風景を出発点として、場所と向き合い、風景をつくることに携わるランドスケープデザインの視座について解説します。
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空間演出デザインコース
人の集まる場をつくる! ― 領域を横断するデザイン―
7/19(日) 10:00–11:30- 担当教員
- 上田篤/岡本正人
本コースでは、空間・モノ・コトという3つの切り口から、デザインを考えます。デザインとは人のよろこびにつながらなければ意味がなく、またそれを考えるには、自ら楽しむという姿勢が大事です。デザインを楽しみながら学ぶこと。今回は「人の集まる場をつくる!」と題して、空間を中心としてさまざまな領域を横断することでつくりあげられる空間演出デザインの展開力をお話ししたいと思います。空デを知ると目からウロコがポロリと落ちて、明日からの毎日がきっと変わるはず。ぜひ、お気軽にご参加ください!
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芸術教養学科
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博物館学実践コース
ミュージアムの「いま」を考える
7/23(木) 19:00–20:30- 担当教員
- 田中梨枝子/菊池敏正/北村美香
博物館は展示を見る場所であるだけでなく、地域、教育、文化、観光、福祉、まちづくりなど、さまざまな社会との接点を持っています。
体験入学では、博物館学実践コースの教員がそれぞれお気に入りのミュージアムを紹介しながら、博物館の魅力と社会とのつながりについてお話しします。ミュージアムは専門家だけのものではありません。来館者として楽しむことも、地域で活動することも、ボランティアとして関わることも、学芸員として働くことも、すべてミュージアムとの関わり方です。博物館学実践コースは、そうした多様な関わり方を学び、実践するための場です。皆さんと一緒に、ミュージアムのこれからを考えられることを楽しみにしています。 -
芸術教養コース
芸術教養の〈まなざし〉とその実践
7/20(月) 17:00–18:30- 担当教員
- 宮信明/岩元宏輔/下村泰史/松本理沙/大前和正
芸術教養学科では何が学べるのでしょうか。芸術教養学科での学びは、仕事や暮らしにどのように活かせるのでしょうか。この体験授業では、実際の授業でも使用しているWebマガジン「アネモメトリ」のアートプロジェクトに関する記事を取り上げ、教員と一緒に読み解きながら、芸術教養の〈まなざし〉――暮らしの中に芸術を活かす方法――を体験していただきます。後半には卒業生ゲストを迎え、芸術教養の〈まなざし〉が仕事や暮らしの中でどのように活かされているのか、実際の経験をもとにお話しいただきます。
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芸術学科
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芸術学コース/歴史遺産コース/和の伝統文化コース
「芸術・歴史・伝統」を知る・楽しむ。芸術学科 合同オンライン体験入学
7/21(火) 19:00–21:00- 担当教員
- 江本紫織/加藤詩乃/野村朋弘
今回の芸術学科合同体験授業では、各コースにご入学された際の学びの入り口に当たるスタート科目を特別にお見せします!ホンの一部ではありますが、実際にそれぞれのコース教員の講義を通して、どのような学びが待っているのか実体験をしてもらいます。併せて、各コースのカリキュラムについての説明を行い、具体的な学びの進め方についても少しご紹介します。芸術学・歴史遺産・和の伝統文化の3コースはどう違うの?という疑問のある方にもピッタリな内容となっていますので、是非ご参加ください。
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美術科
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日本画コース
日本の色、日本画への一歩
7/20(月) 10:00–11:30- 担当教員
- 後藤吉晃/山本雄教
天然の鉱物などを砕いて作られる岩絵具。ザラザラとした質感や、光を浴びてキラキラと輝く発色の美しさに魅了されます。岩絵具をはじめ、日本画で使われる素材の多くは自然に由来し、どれも心に馴染む、柔らかく美しい色合いをしています。 日本画ってなんだろう。その探究の初めの一歩として、このイベントでは日本画の色の魅力に触れてみましょう。実演を交えてお話しします。
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洋画コース
絵具の成り立ちと、油絵のはじめ方について
7/20(月) 17:00–18:30- 担当教員
- 藤田つぐみ/大路誠/藤部恭代
みなさんがこれまで小学校などで使っていた水彩絵具も、これから使っていくかもしれない油絵具も、同じ「顔料」と呼ばれる色の粉から成り立っていることをご存知ですか?この体験授業ではそういった絵具の組成を解説するとともに、洋画コースでメインに使用する画材「油絵具」について、その歴史から、画材紹介、そして使用方法についてお話をしていきます。油絵具を触った事がない人はもちろん、経験者の方も改めて勉強できる内容になっています。
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陶芸コース
見て、探って、知る陶芸の魅力
7/20(月) 10:00–11:30- 担当教員
- かのうたかお/伊賀上空見子/谷口晋也
陶芸には、つくる楽しさや表現する喜びなど、人それぞれに感じるさまざまな面白さがあります。今回の体験授業では、実演で基本的な技法をご覧いただきながら、キーワードを手がかりに陶芸の世界を探っていきます。なぜ陶芸に惹かれるのか?どんなところが面白いのか?見て、聞いて、考える中で、新たな発見や興味につながるはずです。ぜひお気軽にご参加ください。
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染織コース
楽しい!オープンスクリーンでハンカチを染めましょう
7/20(月) 13:30–15:00- 担当教員
- 久田多恵/繁田真樹子/鈴鹿萌子
染織コースのスクーリングに「スクリーンプリントの手拭いを染める」というものがあり連続模様を手拭いに染色します。今回は「オープンスクリーン」という方法で紙をちぎっては布に配置する手軽な方法でカラフルなハンカチが出来上がる様子をご覧ください。
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写真コース
「私(教員)が写真を始めたきっかけ」
7/20(月) 17:00–18:30- 担当教員
- 勝又公仁彦
みなさんが何気なくスマホやカメラで写真を撮る瞬間、そこにはどんな思いがありますか?この体験授業では、「私が写真を始めたきっかけ」という身近なテーマから、写真というメディアの魅力に迫ります。少し視点を変えるだけで、見慣れた日常が「作品」に変わる――。教員の等身大のエピソードを交えながら、これから写真を学びたい方、カメラを触ったことがない方にも、表現する楽しさの「初めの一歩」をお届けします。
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ご参加の注意点
- インターネット環境の整ったパソコンからのご参加を推奨します。ただし、スマートフォン、タブレットからの参加も可能です。
- オンライン体験授業はZoomウェビナーを使用します。
- コースによって事前に配布物がある場合や準備物が指定されている授業がありますが、視聴のみでもお楽しみいただけます。
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STEP 1
お申込み
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必要事項を入力のうえお申込みください。1分ほどで完了します!
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STEP 2
「ZOOM」アプリをインストールする
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当日はビデオ会議ツール「Zoom」ウェビナー機能を使用します。事前に「Zoom」アプリをインストールいただくか、Webブラウザから直接ログインすることも可能です。
※当日は、インターネット環境の安定性や通信速度を考慮して、有線LANでの接続を推奨します。
パソコンからの受講を想定した授業となっております。スマートフォンやタブレットでも参加可能ですが、個人制作や指導がしづらくなる可能性がございますこと予めご了承ください。
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STEP 3
受講の準備をする
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参加用 URL やご自宅で用意する準備物を用意
お申込み後、または体験授業の開催日前に大学事務局より「Zoom」ウェビナーのオンライン授業参加用 URLをお送りいたします。
参加用URLのお知らせメールが迷惑フォルダなどに入っていたり、メールの受信設定が「PCからのメールを拒否」になっていますと案内が届きませんのでご注意ください。
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STEP 4
受講当日
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授業開始10分前には待機してください
授業開始10分前には参加用URLからウェビナーにアクセス。「待機画面」にてお待ちください。
定刻に授業がスタートしますので、遅刻にご注意ください。
京都芸術大学の予習動画
3分でわかる!入学形態
通信教育部の入学形態についてご紹介します。本学の入学には学力試験はなく、大学・短大・専門学校出身の方は3年次編入学が可能です。
通信教育って、どうやって学ぶの?
本学独自の学習用Webサイト「airUマイページ」を約6分間でご紹介!学生一人ひとりの学習を、様々な機能でサポートします。
キャンパスツアー動画で大学をもっと知る
通信教育部では、自宅学習以外にも「スクーリング」と呼ばれる対面授業を京都と東京の2つのキャンパスで開講しています。充実した大学内の施設や、創造力を刺激する美しい四季を感じるキャンパスの様子を動画でご紹介します。
通信教育課程YouTubeチャンネル
京都芸術大学通信教育課程の公式YouTubeチャンネルです。18歳から90代までの1.7万人以上が学ぶ本課程の特色を紹介しています。
参加された方の声(過去開催時)
昨年9割以上の参加者が満足と回答!