教材・機材費
Materials & Equipment Fees
通信教育では、教材・画材・PCなどを自分で用意する必要があります。ここでは、学科・コースごとの平均的な目安をご案内します。
最初に全てを揃える必要はありません。
必要な時期は入学前や入学後の
ガイダンスでご案内します。
最初に全てを揃える必要はありません。
必要な時期は入学前や入学後の
ガイダンスでご案内します。
コース別の目安
全コース共通
パソコン
約100,000円~
システム要件を満たし、インターネットへの接続環境が整ったものを準備してください。
(カメラ、マイク付きのノート型パソコン推奨)
(カメラ、マイク付きのノート型パソコン推奨)
※以下コースは「ノート型パソコン」の準備が必須です(デスクトップ型パソコン不可)。
写真コース/ランドスケープデザインコース/空間演出デザインコース
写真コース/ランドスケープデザインコース/空間演出デザインコース
システム要件
| デバイス | 対象OS | ブラウザ |
|---|---|---|
| Windows PC | Windows 11 以降 | Google Chrome(推奨) Microsoft Edge |
| Mac PC | macOS 13 Ventura 以降 | Google Chrome(推奨) Safari |
| iPhone ・ iPad | iOS 16 以降 | Google Chrome(推奨) Safari |
| Android端末 | Android 13 以降 | Google Chrome(推奨) |
※ブラウザはいずれも最新版を使用してください。
※ブラウザの設定で、Cookieを有効にする必要があります。Cookieが無効の場合、airUの一部が正常に動作しないことがあります。
※今後のOSやブラウザ、本学システムのバージョンアップに伴い、システム要件も変更となる場合があります。
※セキュリティの観点から、できるだけ最新のOSにアップデートするようにしてください。
※ブラウザの設定で、Cookieを有効にする必要があります。Cookieが無効の場合、airUの一部が正常に動作しないことがあります。
※今後のOSやブラウザ、本学システムのバージョンアップに伴い、システム要件も変更となる場合があります。
※セキュリティの観点から、できるだけ最新のOSにアップデートするようにしてください。
セキュリティ対策ソフト(有償版)
ー
テキスト
1冊 数百円〜5,800円程度
総合教育科目・学部共通専門教育科目
(必修科目除く)
資格関連科目
(博物館学芸員課程・受講登録者のみ)
(必修科目除く)
資格関連科目
(博物館学芸員課程・受講登録者のみ)
※記載の価格は目安です。
年度や教材内容により変更となる場合があります。
年度や教材内容により変更となる場合があります。
芸術教養コース
テキスト
電子書籍およびairUマイページ
利用の場合
約13,200円 印刷製本の場合
約62,000円
利用の場合
約13,200円 印刷製本の場合
約62,000円
※いずれも標準的な履修
(学部共通専門教育科目11科目、コース専門教育科目12科目)
(学部共通専門教育科目11科目、コース専門教育科目12科目)
PDFの作成・閲覧ができる環境
※PDFで課題を提出する場合があるため、文書作成ソフト(Microsoft OfficeやGoogleドキュメント、Mac標準のPagesやKeynote等)からPDF作成ができれば問題ありません。
博物館学実践コース
テキスト
※履修する科目、電子版または印刷製本版
いずれを選択するかにより価格が異なります。
なお、一部の科目のテキストは印刷製本版のみの提供です。
いずれを選択するかにより価格が異なります。
なお、一部の科目のテキストは印刷製本版のみの提供です。
参考価格約21,000円~33,000円
PDFの作成・閲覧ができる環境
※PDFで課題を提出する場合があるため、文書作成ソフト(Microsoft OfficeやGoogleドキュメント、Mac標準のPagesやKeynote等)からPDF作成ができれば問題ありません。
音楽コース
DTM機材
(オーディオインターフェイス、USB鍵盤、コンデンサーマイク及びマイクスタンド、ヘッドフォン等)
(オーディオインターフェイス、USB鍵盤、コンデンサーマイク及びマイクスタンド、ヘッドフォン等)
約45,000円~
DTM機材の価格は機材のスペックや市場の状況等により変動します。詳細な価格や仕様については、各メーカーの製品情報サイトをご参照ください。
DAWソフトウェア(Fender Studio Pro 推奨 ※旧名称 PreSonus Studio One)
約22,350円
PDFの作成・閲覧ができる環境
※PDFで作品提出をするため、文書作成ソフト等(Microsoft OfficeやMac標準のPagesやKeynote等)からPDF作成ができれば問題ありません。
パソコン
- Mac/Win
- WindowsまたはMac
- 形状
- ノート型、デスクトップ型いずれも可。
- メモリ
- 推奨:16GB以上
- システム構成
- CPU、OS、メモリ、すべてインストールするアプリケーションソフトの動作環境に準拠してください。
- アプリケーション
ソフト -
Fender Studio Pro の最新バージョン(2026年1月にPreSonus Studio Oneが「Fender Studio Pro 8」にメジャーアップデートし、名称が変更されていますのでご注意ください。すでにお持ちの方は、旧バージョンの「PreSonus Studio One Pro 7」でも問題なく学習できます。)ソフトの仕様、システム環境については、以下のサイトをご確認ください。
必要なシステム構成は以下よりご確認ください。
Fender Studio Proサポート(
https://www.mi7.co.jp/products/fender/fenderstudiopro/support/
)
※各種アプリケーションソフトのバージョンおよび必要なスペックは、メーカーの都合により変更になることがあります。
※パソコンスペックの詳細はパソコンメーカー、販売店等へお問い合わせください。
※パソコンスペックの詳細はパソコンメーカー、販売店等へお問い合わせください。
- オーディオ
インターフェイス -
お手持ちのPCと、USBまたはThunderboltで接続可能なもので、以下の基準以上のものを推奨します。
最大ビットレート: 24bit最大サンプルレート: 192kHz入出力合計: 2イン/2アウトマイク/ライン/ギター入力ありXLR端子でマイクに48Vファンタム電源供給可能なもの
参考例:PRESONUS AudioBox GO/FOCUSRITE Scarlett 2i2(gen.4)/STEINBERG IXO22 B
- USB(MIDI)鍵盤
-
お手持ちのPCとUSBで接続可能なもので、以下の点に留意してご自身の希望に応じて選択してください。
ミニ鍵盤もしくはフル鍵盤いずれでも可鍵盤数 32鍵以上推奨ペダル入力(フットスイッチ端子)の有無(サスティーンペダルを使いたい場合必須)
参考例:M-AUDIO Keystation Mini 32 III/Native Instruments KOMPLETE KONTROL M32/IKMULTIMEDIA iRig Keys 2
- コンデンサーマイク&
マイクスタンド -
ダイナミックマイクではなく、感度が高く、繊細な音も拾えるコンデンサーマイク推奨。 以下の点に留意してください。
マイクスタンドは、それぞれの環境に合わせて選んでください。XLR端子単一指向性可能
参考例(マイク):audio-technica AT2020 /Lewitt LCT240pro /MXL V67G
- モニターヘッドフォン
-
音の判断をする為リスニング用ではなく、高解像度、フラットな周波数特性、原音に忠実な音質のモニター用のヘッドフォンを推奨。 録音に使用する為、密閉型を選択してください。
参考例:audio-technica ATH-M20x / SONY MDR-CD900ST/YAMAHA HPH-MT8
イラストレーションコース
ソフトウェア(Adobe Creative Cloud)
20,000円~(年間)
※2026年度実績
イラスト制作ソフト
(CLIP STUDIO PAINT PRO または EX)
(CLIP STUDIO PAINT PRO または EX)
480円〜(月額)
3,000円〜(年間)
6,900円〜(一括払い)
3,000円〜(年間)
6,900円〜(一括払い)
※2026年度実績
※アップデートのサポートがあるため月額または年額払い推奨
※アップデートのサポートがあるため月額または年額払い推奨
ペンタブレット(スペックは問いません)
約6,000円〜
パソコン
- Mac/Win
- WindowsまたはMac
- 形状
- ノート型、デスクトップ型いずれも可。
- メモリ
- 最小:8GB 推奨:16GB以上
- システム構成
- CPU、OS、メモリ、すべてインストールするアプリケーションソフトの必要システム構成に準拠してください。
- アプリケーション
ソフト -
Adobe Creative Cloud Pro Plus(Pro Plusについては大学の特別価格プランあり)
またはAdobe Creative Cloud Pro(旧コンプリートプラン)CLIP STUDIO PAINT PROまたはEX
映像コース
動画撮影機材
(スマートフォン、タブレット/デジタル一眼レフカメラ、ビデオカメラ等)
(スマートフォン、タブレット/デジタル一眼レフカメラ、ビデオカメラ等)
約30,000円〜
動画撮影用機材の価格は機材のスペックや市場の状況等により変動します。詳細な価格や仕様については、各メーカーの製品情報サイトをご参照ください。
パソコン
(ノート型、デスクトップ型いずれも可)
(ノート型、デスクトップ型いずれも可)
約140,000円〜
ソフトウェア (Adobe Creative Cloud)
20,000円~(年間)
※2026年度実績
3DCG制作ソフト (Blender)
※3年次科目で使用します。
無償
撮影や編集を伴う科目では、各自カメラ機材(スマートフォン、タブレット、デジタル一眼カメラ、ビデオカメラ等)と動画編集ソフトをパソコンやスマートフォンにインストールしてください。
パソコン
- Mac/Win
- WindowsまたはMac
- 形状
- ノート型、デスクトップ型いずれも可。
- メモリ
- 推奨:16GB以上
- システム構成
- CPU、OS、メモリ、すべてインストールするアプリケーションソフトの必要システム構成に準拠してください。
- アプリケーション
ソフト -
以下1~3の最新バージョンを準備してください。
1 Adobe Creative Cloud Pro Plus(Pro Plusについては大学の特別価格プランあり)
またはAdobe Creative Cloud Pro(旧コンプリートプラン)
2 Blender(無償)
3 セキュリティ対策ソフト(有償版)
- スマートフォン
タブレット
デジタル一眼カメラ
ビデオカメラ等 -
動画撮影用機材とデータの取り扱い動画編集に用いる素材を撮影する[ 1 ]もしくは[ 2 ]の機材が必要となります。いずれの場合も、動画のサイズがフルHD(1920×1080)以上、フレームレートが60fpsまで撮影可能でMP4もしくはMOV形式でデータを書き出し可能な機材を準備してください。
[ 1 ] スマートフォン、タブレット
スマートフォンやタブレットで撮影する場合は、そのままそのデバイスで編集する、もしくは撮影データをパソコンに取り込んで編集することになります。 前者の場合は完成したデータを、後者の場合は撮影したデータをパソコンに取り込めるようにしておいてください。
※機材によってパソコンとの接続ケーブルが必要となることがあります。
[ 2 ] デジタル一眼カメラ、ビデオカメラ
カメラ機材で撮影する場合は、撮影したデータをパソコンもしくはスマートフォンへ取り込み編集することになります。 記録メディアの使用やケーブルを用いた機材との接続が必要となることがありますので、自身でデータを取り込む方法を調べておいてください。※機材によってパソコンとの接続ケーブルが必要となることがあります。
グラフィックデザインコース
パソコン
(ノート型、デスクトップ型いずれも可)
(ノート型、デスクトップ型いずれも可)
約170,000円〜
ソフトウェア (Adobe Creative Cloud)
20,000円~(年間)
※2026年度実績
パソコン用フォント
(Morisawa Fontsスタンダードプラン(学生向け))
(Morisawa Fontsスタンダードプラン(学生向け))
990円(年間)
※2025年度実績
A3プリンター (A4サイズでも可)
※コンビニプリントなどでも可ですが、購入推奨
ー
カメラ(提出作品を撮影するために必要。スマートフォンのカメラでも可)
ー
テキスト
約25,000円
コース専門科目の動画教材や資料等「すべてMac環境」です。初心者はMac環境を強くお勧めします。(Windowsの操作について指導、サポートはしておりません)
パソコン
- Mac/Win
- Mac推奨
- 形状
- MacBook Air、MacBook Pro、デスクトップ型、ノート型いずれでも可。
- システム構成
- CPU、OS、メモリ、すべてインストールするアプリケーションソフトの必要システム構成に準拠してください。
- アプリケーション
ソフト -
Adobe Creative Cloud Pro Plus(Pro Plusについては大学の特別価格プランあり)
またはAdobe Creative Cloud Pro(旧コンプリートプラン)Morisawa Fonts スタンダードプラン(学生向け)
- プリンター
-
A3プリンター(A4サイズでも可)の購入を推奨します。
※コンビニプリントなどでも可能。
書画コース
基本画材(筆、紙、墨、硯、下敷き、筆巻、絵具皿、筆洗、文鎮等)
約15,000円
プリンター(A4サイズであれば基本的に可能)
約30,000円〜
※プリンターがない方や、A4サイズのプリンターしかお持ちでない方は、A3サイズの出力可能な公共のコンビニエンスストアなどを利用することでも問題ございません(インターネット・USB使用)。
※A4サイズだと作品の詳細部分まで確認できず、課題資料を深く理解できない可能性があります。
※補助的にタブレット、パソコンで拡大しながら詳細を確認するのも良い方法だと思います。
※A4サイズだと作品の詳細部分まで確認できず、課題資料を深く理解できない可能性があります。
※補助的にタブレット、パソコンで拡大しながら詳細を確認するのも良い方法だと思います。
カメラ(提出作品を撮影するために必要。スマートフォンのカメラでも可)
ー
テキスト
約25,000円
食文化デザインコース
調理道具一式
※鍋・包丁・コンロなど
基本的なキッチンの環境があれば問題ありません。
基本的なキッチンの環境があれば問題ありません。
ー
カメラ(提出作品を撮影するために必要。スマートフォンのカメラでも可)
ー
PDFの作成・閲覧ができる環境
※PDFで作品提出をするため、文書作成ソフト等(Microsoft OfficeやMac標準のPagesやKeynote等)からPDF作成ができれば問題ありません。
ー
テキスト
約10,000円〜
文芸コース
テキスト
電子書籍および
airUマイページ利用の場合
約22,000円 印刷製本の場合
約44,000円
airUマイページ利用の場合
約22,000円 印刷製本の場合
約44,000円
PDFの作成・閲覧ができる環境
※PDFで課題を提出する場合があるため、文書作成ソフト(Microsoft OfficeやGoogleドキュメント、Mac標準のPagesやKeynote等)からPDF作成ができれば問題ありません。
※PDFで課題を提出する場合があるため、文書作成ソフト(Microsoft OfficeやGoogleドキュメント、Mac標準のPagesやKeynote等)からPDF作成ができれば問題ありません。
芸術学コース
テキスト
約5,000円〜
ジャパンナレッジ利用料
500円
ソフトウェア(word)推奨
※入学を機にパソコンを購入する場合はWindows推奨
ー
歴史遺産コース
テキスト
約30,000円〜
ジャパンナレッジ利用料
500円
ソフトウェア(word)推奨
※入学を機にパソコンを購入する場合はWindows推奨
ー
和の伝統文化コース
テキスト
約31,000円〜
ジャパンナレッジ利用料
500円
ソフトウェア(word)推奨
※入学を機にパソコンを購入する場合はWindows推奨
ー
日本画コース
基本画材(鉛筆、スケッチブック、麻紙、水干絵具、絵具皿、筆、墨等)
約80,000円
テキスト
約12,000円
洋画コース
油彩道具(油絵具、筆、パレット、ペインティングナイフ等)
デッサン用具(鉛筆、木炭等)
デッサン用具(鉛筆、木炭等)
約30,000円〜
テキスト
約16,000円
陶芸コース
制作に必要な道具
(手ろくろ、ヘラ、乳鉢、乳棒等)
(手ろくろ、ヘラ、乳鉢、乳棒等)
約19,000円
陶土(白土、赤土、赤荒土等)
各課題につき約500円~ 1,500円
陶芸作品送付用段ボール
※作品を送付する為の段ボールを購入する必要があります
(段ボールは繰り返し使用できます)。
作品送付には送料が発生します
(陶芸作品は第四種郵便は適用されません)。
※社会情勢による資材価格の変更に伴い、価格が変更となる可能性があります。
(段ボールは繰り返し使用できます)。
作品送付には送料が発生します
(陶芸作品は第四種郵便は適用されません)。
※社会情勢による資材価格の変更に伴い、価格が変更となる可能性があります。
梱包材入り約1,800円
焼成費
※電動ろくろや窯を自宅に用意する必要はありませんが、テキスト科目の課題作品を本学で焼成する際に学内焼成費がかかります。素焼き状態で提出する課題作品にも焼成は必要です。スクーリング科目で作成した作品も希望があれば焼成することが可能です。その場合も別途焼成費が必要です。
各課題につき1,000円~ 2,000円
※2025年度実績
テキスト
約16,000円
染織コース
染色用具
(浸染用具セット、摺込刷毛セット、媒染剤等)
(浸染用具セット、摺込刷毛セット、媒染剤等)
約50,000円
織用具(枠機セット、製織用具)
約20,000円
織機
※卒業制作で織作品を制作する場合、
3年次から自宅制作用の織機が必要です。
3年次から自宅制作用の織機が必要です。
(新品 約300,000円 中古 約80,000円)
テキスト
約16,000円
写真コース
デジタル一眼カメラ、レンズ、
レンズフード、レリーズ、三脚等
レンズフード、レリーズ、三脚等
約150,000円~
ノート型パソコン、ソフトウェア
約150,000円~
プリンター
※一部の遠隔授業を受講する際に必須
約40,000円〜
その他の遠隔授業用教材・機材
(電球、ライトスタンド三脚、ペーパー類など)
(電球、ライトスタンド三脚、ペーパー類など)
※既にお持ちであれば購入の必要はありません。
~約26,000円
テキスト
約15,000円
パソコンを利用する対面スクーリング(1年次科目〜)では、各自使用するカメラのメーカーが指定する動作環境以上の機能を備えたノート型パソコン(Mac推奨)の持参が必要となり、科目によって事前にRAW現像ソフトや画像編集ソフトのインストールが必要です。
パソコン
- Mac/Win
-
Mac推奨
※RAW現像などメモリを多く使用するアプリケーションの動作時に問題なく処理が進行すればWindowsでも可
- 形状
-
ノート型パソコン推奨
※対面スクーリングを受講する場合は持参が必要
- システム構成
- Mac OS(インストールするアプリケーションソフトの最新バージョンに対応したもの)
- 機種
-
MacBook Pro(5年以内に発売されたシリーズを推奨)
MacBook Air(M1チップ搭載以降を推奨)
- メモリ
- 最小:8GB(16GB以上推奨)
- 内蔵ストレージ
- 256GB以上推奨
※遠隔授業の受講時には、大容量のデータを送受信することのできる通信環境が必要です(光回線推奨)。
ダウンロード:250Mbps以上
アップロード:100Mbps以上
ダウンロード:250Mbps以上
アップロード:100Mbps以上
- アプリケーション
ソフト -
Adobe Creative Cloud フォトプラン推奨(Photoshop、Bridge、Lightroom Classic)の最新バージョン
※学生・教職員向けソフトあり
- デジタル一眼カメラ
(ミラーレスを含む) -
レンズを外した状態でシャッターが切れる(撮影ができる)もの/マニュアル機能がついているもの(絞りとシャッタースピードが個別に設定できること)/マニュアルフォーカスがついているもの(オートフォーカスだけでなく、自分でピントを設定できる機能がついているもの)/撮像素子(CMOSやCCD)のサイズがマイクロフォーサーズ以上のもの/レンズ交換ができるもの/画素数が1,000万画素程度以上のもの/RAWデータの撮影ができるもの/シンクロ接点もしくはホットシューがついているもの(ストロボの接点がついていること)/三脚をとりつけるねじ穴のついているもの
※主なメーカー:キヤノン、ニコン、ソニー、オリンパス、ペンタックス、パナソニック、ライカ、富士フイルム等
※スクーリング(3年次科目〜)では、テザー撮影が可能な一眼カメラが必要です。
- レンズ
- 標準ズームレンズ(広角、標準、望遠域をカバーしていれば、ズームレンズでなく複数のレンズの組み合わせでも可)
- レンズフード
- 各自のレンズの付属品または専用のもの
- レリーズ
- 各自のカメラ対応のもの(リモコン/アプリでも可)
- 三脚
- ー
- プリンター
-
一部の遠隔授業では、インクジェットプリンターを各自でご準備いただきます。
高画質写真印刷に対応する機種(A4サイズ以上プリント可能な機種)インク色数が6色以上エプソンもしくはキヤノンのインクジェットプリンター※キヤノンのプリンターの場合、A3ノビサイズ対応以外の機種について、Mac OSで印刷設定に問題が起きる場合があります。
※上記の条件のインクジェットプリンターのご準備が難しい場合は、該当科目のみ対面授業での受講をご検討ください。
建築デザインコース
製図用具(定規、トレーシングペーパー等)
約20,000円
模型制作用具
(カッターナイフ、ステンレス定規等)
(カッターナイフ、ステンレス定規等)
約20,000円
スケッチ用具(スケッチブック、鉛筆等)
約3,000円
パソコン(ノート型を推奨)
※在学中は、CADソフト(Auto CAD)を無償で使用できます。
約170,000円
複合機(A3サイズ推奨、カラー印刷推奨)
約30,000円~
テキスト
入学時の基礎教材および1年次科目
約64,000円 2年次科目以降卒業まで
約25,000円
約64,000円 2年次科目以降卒業まで
約25,000円
対面スクーリングではノート型パソコンの持参を推奨します。
パソコン
- Mac/Win
- WindowsまたはMac
- 形状
- パソコン(ノート型を推奨)
- 機種
- Macの場合:MacBook ProまたはMacBook Air
- システム構成
- CPU、OS、メモリ、表示解像度、ディスプレイカード、ディスク空き容量等ともにインストールするアプリケーションソフトの動作環境に準拠してください。
※遠隔スクーリングを受講する場合はデュアルディスプレイ環境を推奨します。
- アプリケーション
ソフト -
AutoCAD(CADソフト)の最新バージョンを推奨(教育機関限定ライセンスにより無償利用可)Adobe Acrobatの最新バージョンを推奨
- プリンター
-
A3サイズ推奨、カラー印刷推奨
※Web教材や事前課題の出力、課題提出等のために必要
- スキャナー
- A3サイズ推奨
ランドスケープデザインコース
製図用具
(定規、トレーシングペーパー、製図板)
(定規、トレーシングペーパー、製図板)
約15,000円~
スケッチ用具
(スケッチブック、鉛筆、色鉛筆等)
(スケッチブック、鉛筆、色鉛筆等)
約7,500円
模型制作用具
(カッターナイフ、ピンセット等)
(カッターナイフ、ピンセット等)
約1,500円
庭園実習用具
(実習服、剪定はさみ、剪定のこぎり等)
(実習服、剪定はさみ、剪定のこぎり等)
約14,000円
ノート型パソコン
※在学中は、CADソフト(Auto CAD)を無償で使用できます。
約150,000円~
ソフトウェア(Adobe Creative Cloud)
20,000円(年間)
※2026年度実績
テキスト
9,680円~13,200円
プリンター(A3サイズ推奨)
※必須ではない
約30,000円~
スキャナー(A3サイズ推奨)
※必須ではないが遠隔スクーリング受講の際にあるとよい。
約50,000円~
パソコンを利用する対面スクーリング(1年次科目〜)ではノート型パソコンの持参が必要です。
パソコン
- Mac/Win
- WindowsまたはMac
- 機種
- Macの場合:MacBook ProまたはMacBook Air
- システム構成
- CPU、OS、メモリ、すべてインストールするアプリケーションソフトの動作環境に準拠してください。
- アプリケーション
ソフト -
AutoCAD(CADソフト)の最新バージョンAdobe Creative Cloud Pro Plus(Pro Plusについては大学の特別価格プランあり)
またはAdobe Creative Cloud Pro(旧コンプリートプラン)※学生・教職員向けソフトあり
- プリンター
-
A3サイズ推奨
※Web教材や事前課題出力のためにあるとよい
- スキャナー
-
A3サイズ推奨
※遠隔授業受講の際にあるとよい
空間演出デザインコース
製図用具
(シャープペン、三角定規、円定規、三角スケール、A2製図板+T定規セットorA2平行定規等)
(シャープペン、三角定規、円定規、三角スケール、A2製図板+T定規セットorA2平行定規等)
約30,000円~
模型制作用具
(カッターナイフ、ステンレス定規等)
(カッターナイフ、ステンレス定規等)
約10,000円~
スケッチ用具(スケッチブック、鉛筆等)
約5,000円~
ノート型パソコン
※入学を機にパソコンを購入する場合はMac推奨。
約170,000円~
プリンター
(A3サイズ推奨、A4サイズでも可)
(A3サイズ推奨、A4サイズでも可)
約30,000円~
ソフトウェア(Adobe Creative Cloud)
20,000円(年間)
※2026年度実績
3Dモデル作成ソフト(SketchUp)※
※2年次スクーリングで使用します。
15,785円(年間)
※2026年度実績
テキスト
約35,000円
※使用するソフトウェアは変更される可能性があります。
パソコンを利用するスクーリング(1年次科目〜)ではノート型パソコンが必要です※。なお、まだパソコンをお持ちでない方には、Macの購入を推奨しています。以下は必要となるパソコンのスペックです。
パソコン
- Mac/Win
- WindowsまたはMac
- 機種
- Macの場合:MacBook ProまたはMacBook Air
- システム構成
- CPU、OS、メモリ、すべてインストールするアプリケーションソフトの動作環境に準拠してください。
※遠隔スクーリングのみで卒業される方はその限りではありません。
- アプリケーション
ソフト -
AutoCAD(CADソフト)の最新バージョンAdobe Creative Cloud Pro Plus(Pro Plusについては大学の特別価格プランあり)※学生・教職員向けソフトあり
またはAdobe Creative Cloud Pro(旧コンプリートプラン)SketchUP(3Dモデル作成ソフト)の最新バージョン※教育用ライセンスあり
- プリンター
-
A3サイズ推奨、A4サイズでも可
※Web教材や事前課題出力のために必要
よくある質問
- 教材や機材の購入はいつ必要になりますか?
- ガイダンス後、授業開始までに必要なものを案内します。授業進行に合わせて段階的に用意できます。
- PCは必須ですか?
- すべての学科・コース・課程で学習用Webサイト「airUマイページ」を利用して学習しますので、インターネット接続環境が整ったパソコンが必要です。アプリケーションを使用するなど別途要件を指定しているコースもあります。
- いま使用しているパソコンや機材を使用してもいいですか?
- 新品である必要はありません。授業に必要な要件を満たす機材であればご利用いただけます。
- 奨学金は教材費に使えますか?
- 原則授業料が対象です。
- 入学前に全て購入すべきですか?
- 不要です。必須品はガイダンス後の案内に沿ってご準備ください。