特別イベント

【書画芸術シンポジウム】書画同源から現代へ
 ー書と画の関係をたどる

開催日時
9/13(日) 14:00〜17:00
開催場所
東京・外苑キャンパス
書画同源から現代へ ー書と画の関係をたどる

学部の書画コースと大学院の書画領域。両方の教員が一堂に会し、書画芸術シンポジウムを開催します。第一部では教員によるクロストーク、第二部では、教員たちの作品を鑑賞・解説する時間を設けます。 書画コース・書画領域に興味がある方は、ぜひお気軽にご参加ください。 ※第一部のトーク部分までは、ライブ配信あり

開催日時・参加方法

開催日時

2026年9月13日(日)14:00~17:00(13:30受付開始)

開催場所

東京・外苑キャンパス(アクセス

駐車場・駐輪場はございませんので、公共交通機関をご利用の上、ご来場ください。

参加方法

先着順(定員50名)・事前予約制

※オンライン視聴は定員なし

イベントの流れ

【第一部】
14:00〜14:05 (5分)  開会挨拶・趣旨説明 (松岡先生)
14:05〜14:35 (30分)桐生先生による基調講演
14:40〜15:30 (50分)教員4名によるクロストーク
15:30〜15:40 (10分)質疑応答

※クロストークまでは配信あり

15:40〜16:00 (20分)休憩・教員との交流

【第二部】
16:00〜17:00 (60分)教員4名による自作の作品解説

登壇教員

塩見貴彦(書画コース主任・准教授・画家)
桐生眞輔(大学院書画領域長・准教授・美術家・書家)
武田裕子(大学院書画領域准教授・画家)
石坂美穂(書画コース非常勤講師・画家)

司会:松岡勇樹

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