【芸術教養コース×音楽コース 合同特別イベント】
創作活動に興味がある方にとって、「大学で学んでみよう」と思うきっかけは様々です。
「表現したいテーマを探すため、まずは芸術の基礎から学びたい」
「作りたい作品があるので、技術を高めて形にしたい」
「現状の知識や経験を超え、プロの視点から作品づくりのヒントを得たい」
そしてなにより、「好きなことを長く続けていくための力を身につけたい」
今回の特別トークイベントでは、芸術教養コースの岩元先生と音楽コースのエガワ先生をお迎えします。お二人が音楽活動を始めた経緯や、今日まで表現を続けてこられた理由をはじめ、芸術教養コースおよび音楽コースの学びの設計について、ご自身の経験を交えて詳しくお話しいただきます。
通常のコース別説明会とは一味違う切り口で、「創作の楽しさ」や「大学で学ぶことの意味」を再発見していただける内容です。
東京・外苑キャンパスでの【対面参加】に加え、【オンライン配信】も実施いたします。ぜひお気軽にご参加ください!
日時
11月14日(土)1030〜12:00 (受付開始10:00〜)
会場
京都芸術大学 東京・外苑キャンパス
東京都港区北青山1丁目7-15
※駐車・駐輪はできません。公共交通機関でご来場ください。
※ZoomウェビナーでのLIVE配信も行います。
※本イベントは、入学を検討されている方向けの内容となります。在学生は別途airUのお知らせよりお申し込みください。
形式
対面・オンライン同時開催
定員
対面は、先着100名
参加費
無料(事前申込制)
※イベント内容は一部変更となる場合があります。ご了承ください。
岩元宏輔
芸術教養コース専任教員、音楽コース「音楽でデザインする」・総合教育科目「キャリア表現1」等担当講師。
会社員として社会人人生をスタートし、主に人材育成やキャリア支援の分野での本業の傍ら、30代から本格的に作詞家としての活動をスタート。様々なボーイズアイドルグループへの歌詞提供のほか、近年は子どものうたの創作にも取り組んでいる。日々、仕事と創作の両立を模索中。
エガワヒロシ
音楽コース主任。
作詞家・作曲家。ラジオADを務め、宅録ミュージシャンとしてメジャーデビュー。セルフプロデュースによってシングル5枚、アルバム1枚をリリースした後、作詞家、作曲家、サウンドプロデュース業で活躍。